2018/04/17 :: アユ放流について
4月16日、庄川において今年度初のアユ稚魚の放流を行いました。
北日本新聞の内容↓↓
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放流したのは大門漁協の中間育成施設で体長10cm〜12cmまで育てたアユ、
庄川右岸射水市二口地先にて約20万尾の放流を行いました。
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大門漁協中間育成施設の様子
この日の河川放流量は180t〜100tと水量が多い状況でしたが、放流されたアユは元気に泳いでいきました。
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放流の様子
庄川漁連においては、解禁までに約130万尾の放流を予定しています。
ちらほらと天然遡上の鮎を見たという情報も入ってきていますので、放流魚、天然魚どちらも元気良く解禁日を迎え豊漁となるよう願っています。