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2019/04/03 :: 川の様子
本日も朝から気温が低く、一時雪の降る時間帯がありました。
降ったり晴れたりと不安定な天候となっています。

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大門大橋周辺の様子

庄川本川放流量予定
3日7時10分の庄川河川放流量は、毎秒約15トンです。
8時から約15トンの予定です。

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旧JR鉄橋周辺の様子
2019/04/02 :: 午前中、激しい雪
朝から積雪がありましたが、午前中は激しく雪が降っている時間帯があり、冬に戻ったような厳しい環境の中、釣竿を振り頑張っておられる方も多くおられました。
寒さと雪で手が悴む厳しい中、数本の釣果が聞かれ、皆様の努力には頭が下がります。

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新幹線下流域
射水市土合地先の様子

射水市では、一時、車道に数cm雪が積もっており、タイヤ交換を終えられた方が多いと思われる中、危険な状態だなと感じるほどでした。
一点して午後からは晴れ間も出て、車道の雪は全て溶けています。

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激しい雪

山間部では、まだ積雪があるかと思いますし、明日も雪の予報となっています。
車の運転、体調管理には充分注意したいものです。
2019/04/02 :: 午前中、激しい雪
朝から積雪がありましたが、午前中は激しく雪が降っている時間帯があり、冬に戻ったような厳しい環境の中、釣竿を振り頑張っておられる方も多くおられました。
寒さと雪で手が悴む厳しい中、数本の釣果が聞かれ、皆様の努力には頭が下がります。

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新幹線下流域
射水市土合地先の様子

射水市では、一時、車道に数cm雪が積もっており、タイヤ交換を終えられた方が多いと思われる中、危険な状態だなと感じるほどでした。
一点して午後からは晴れ間も出て、車道の雪は全て溶けています。

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激しい雪

山間部では、まだ積雪があるかと思いますし、明日も雪の予報となっています。
車の運転、体調管理には充分注意したいものです。
2019/04/02 :: 午前中、激しい雪
朝から積雪がありましたが、午前中は激しく雪が降っている時間帯があり、冬に戻ったような厳しい環境の中、釣竿を振り頑張っておられる方も多くおられました。
寒さと雪で手が悴む厳しい中、数本の釣果が聞かれ、皆様の努力には頭が下がります。

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新幹線下流域
射水市土合地先の様子

射水市では、一時、車道に数cm雪が積もっており、タイヤ交換を終えられた方が多いと思われる中、危険な状態だなと感じるほどでした。
一点して午後からは晴れ間も出て、車道の雪は全て溶けています。

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激しい雪

山間部では、まだ積雪があるかと思いますし、明日も雪の予報となっています。
車の運転、体調管理には充分注意したいものです。
2019/04/02 :: 朝から積雪
本日は、気温が2℃と朝から冷え込み、薄っすら積雪がありビックリしました。
6時、射水市土合地先での水温は6℃でした。
車から雪を下ろしてる様子を見ていると冬に戻ったような感覚になりますね


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新幹線上流域の様子
4月に雪の積もった庄川の景色を見れるとは特別な感じがします。

さて、昨日は新元号「令和」が発表されました。
5月1日から新元号ということで、サクラマス漁期中に新しい元号なります。
平成最期のサクラマス、令和最初のサクラマス、今から気になってしまいます。
新元号発表で、日本全体が賑やかに湧き立った一日でしたが、庄川においても、解禁日、非常に多くの釣果が聞かれて、賑やかで良い解禁日となりました。

監視員の聞き取り調査だけでも12尾の釣果が確認され、昨日の解禁日だけで、20尾以上上がっているかもしれないとのことでした。

サクラマス釣果情報をいただきました。
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解禁日の釣果
♂53cm、♀56cmと2本の釣果があったとのこと、素晴らしいです。

!!$img3!!
♂53cmからはヌマチチブ?ヨシノボリ?ハゼ科の魚が胃から出てきたとのことです。

河川遡上後のサクラマスについて、富山県神通川で4月〜6月に採捕された個体の胃内容物は、全体を通した平均では80.2%の個体が空胃であり、胃内容物の主なものは、水生昆虫のヒゲナガカワトビケラ、アユ、ヨシノボリ、消化の進んだ魚骨などであった(田子泰彦 2000 神通川と庄川におけるサクラマス親魚の遡上生態)と報告があります。
河川遡上後にはほとんど摂餌をしなくなるため、成長しなくなると考えられますが、釣ったサクラマスを捌いたら、胃にアユが沢山入っていたなど聞いたことがあります。
ルアーに食いついてくるのは、目の前を通った煩わしい存在を反射的に口を使って威嚇しているのか、リアクションバイトなのか、スッポリルアーを食い込んでいる個体もいますので、謎は深まるばかりです。

釣果情報はもちろん、捌いたら胃の中にこんな生物がいたよ、空っぽだったよなどの情報もお待ちしておりますので、ご協力をお願いします。
2019/04/02 :: 朝から積雪
本日は、気温が2℃と朝から冷え込み、薄っすら積雪がありビックリしました。
6時、射水市土合地先での水温は6℃でした。
車から雪を下ろしてる様子を見ていると冬に戻ったような感覚になりますね


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新幹線上流域の様子
4月に雪の積もった庄川の景色を見れるとは特別な感じがします。

さて、昨日は新元号「令和」が発表されました。
5月1日から新元号ということで、サクラマス漁期中に新しい元号なります。
平成最期のサクラマス、令和最初のサクラマス、今から気になってしまいます。
新元号発表で、日本全体が賑やかに湧き立った一日でしたが、庄川においても、解禁日、非常に多くの釣果が聞かれて、賑やかで良い解禁日となりました。

監視員の聞き取り調査だけでも12尾の釣果が確認され、昨日の解禁日だけで、20尾以上上がっているかもしれないとのことでした。

サクラマス釣果情報をいただきました。
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解禁日の釣果
♂53cm、♀56cmと2本の釣果があったとのこと、素晴らしいです。

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♂53cmからはヌマチチブ?ヨシノボリ?ハゼ科の魚が胃から出てきたとのことです。

河川遡上後のサクラマスについて、富山県神通川で4月〜6月に採捕された個体の胃内容物は、全体を通した平均では80.2%の個体が空胃であり、胃内容物の主なものは、水生昆虫のヒゲナガカワトビケラ、アユ、ヨシノボリ、消化の進んだ魚骨などであった(田子泰彦 2000 神通川と庄川におけるサクラマス親魚の遡上生態)と報告があります。
河川遡上後にはほとんど摂餌をしなくなるため、成長しなくなると考えられますが、釣ったサクラマスを捌いたら、胃にアユが沢山入っていたなど聞いたことがあります。
ルアーに食いついてくるのは、目の前を通った煩わしい存在を反射的に口を使って威嚇しているのか、リアクションバイトなのか、スッポリルアーを食い込んでいる個体もいますので、謎は深まるばかりです。

釣果情報はもちろん、捌いたら胃の中にこんな生物がいたよ、空っぽだったよなどの情報もお待ちしておりますので、ご協力をお願いします。
2019/04/02 :: 朝から積雪
本日は、気温が2℃と朝から冷え込み、薄っすら積雪がありビックリしました。
6時、射水市土合地先での水温は6℃でした。
車から雪を下ろしてる様子を見ていると冬に戻ったような感覚になりますね


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新幹線上流域の様子
4月に雪の積もった庄川の景色を見れるとは特別な感じがします。

さて、昨日は新元号「令和」が発表されました。
5月1日から新元号ということで、サクラマス漁期中に新しい元号なります。
平成最期のサクラマス、令和最初のサクラマス、今から気になってしまいます。
新元号発表で、日本全体が賑やかに湧き立った一日でしたが、庄川においても、解禁日、非常に多くの釣果が聞かれて、賑やかで良い解禁日となりました。

監視員の聞き取り調査だけでも12尾の釣果が確認され、昨日の解禁日だけで、20尾以上上がっているかもしれないとのことでした。

サクラマス釣果情報をいただきました。
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解禁日の釣果
♂53cm、♀56cmと2本の釣果があったとのこと、素晴らしいです。

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♂53cmからはヌマチチブ?ヨシノボリ?ハゼ科の魚が胃から出てきたとのことです。

河川遡上後のサクラマスについて、富山県神通川で4月〜6月に採捕された個体の胃内容物は、全体を通した平均では80.2%の個体が空胃であり、胃内容物の主なものは、水生昆虫のヒゲナガカワトビケラ、アユ、ヨシノボリ、消化の進んだ魚骨などであった(田子泰彦 2000 神通川と庄川におけるサクラマス親魚の遡上生態)と報告があります。
河川遡上後にはほとんど摂餌をしなくなるため、成長しなくなると考えられますが、釣ったサクラマスを捌いたら、胃にアユが沢山入っていたなど聞いたことがあります。
ルアーに食いついてくるのは、目の前を通った煩わしい存在を反射的に口を使って威嚇しているのか、リアクションバイトなのか、スッポリルアーを食い込んでいる個体もいますので、謎は深まるばかりです。

釣果情報はもちろん、捌いたら胃の中にこんな生物がいたよ、空っぽだったよなどの情報もお待ちしておりますので、ご協力をお願いします。
2019/04/01 :: サクラマス釣果情報
本日の釣果情報
ここ数年の解禁日と比較しても、今年は釣果が多いように感じます。
今後も続いてくれることを願います。

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砺波市在住の方 61cm
手前で下から食いあげてきたとのことです。

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砺波市在住の方 60cm2.3kg
鱗がポロポロ落ちるフレッシュなサクラマスとのことです。
2019/04/01 :: サクラマス釣果情報
本日の釣果情報
ここ数年の解禁日と比較しても、今年は釣果が多いように感じます。
今後も続いてくれることを願います。

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砺波市在住の方 61cm
手前で下から食いあげてきたとのことです。

!!$img2!!
砺波市在住の方 60cm2.3kg
鱗がポロポロ落ちるフレッシュなサクラマスとのことです。
2019/04/01 :: 川の様子
川の様子

午後からは雨が降り、水量は増えたり、減ったりと変動がありました。

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舟戸橋周辺の様子

庄川本川放流量予定
1日13時50分の庄川河川放流量は、毎秒約15トンです。
14時から約35トンの予定です。
2日は0時から毎秒約15トン、14時から約35トン、
23時から約15トンの予定です。

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太田橋周辺の様子

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砺波大橋周辺の様子
2019/04/01 :: 川の様子
川の様子

午後からは雨が降り、水量は増えたり、減ったりと変動がありました。

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舟戸橋周辺の様子

庄川本川放流量予定
1日13時50分の庄川河川放流量は、毎秒約15トンです。
14時から約35トンの予定です。
2日は0時から毎秒約15トン、14時から約35トン、
23時から約15トンの予定です。

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太田橋周辺の様子

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砺波大橋周辺の様子
2019/04/01 :: 川の様子
川の様子

午後からは雨が降り、水量は増えたり、減ったりと変動がありました。

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舟戸橋周辺の様子

庄川本川放流量予定
1日13時50分の庄川河川放流量は、毎秒約15トンです。
14時から約35トンの予定です。
2日は0時から毎秒約15トン、14時から約35トン、
23時から約15トンの予定です。

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太田橋周辺の様子

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砺波大橋周辺の様子
2019/04/01 :: 庄川サクラマス漁解禁
本日、庄川サクラマス漁が解禁となりました。
天気と水量が心配されましたが、雨もなく、日差しも出て、良い解禁日となりました。
多くの方が釣りを楽しんでおられ、各地でサクラが咲いたようで、朝から賑やかです。

!!$img1!!
大門大橋周辺の様子

庄川本川放流量予定
1日1時40分現在の庄川河川放流量は、毎秒約45トンです。
4時から約15トン、14時から約45トンの予定です。

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高岡市在住の方 59.5cm2.6kg
ルアーをテールから丸飲みしていたのとことです。

水量は終日、毎秒約15トンの予報でしたが、深夜に変動があり、15トンから45トンを増減するようです。

!!$img3!!
射水市在住の方 66cm、3.1kg
良型のサクラマス、瀬の中でかけて、なかなか上がらず、4分ほど格闘の末の釣果とのことです。

美しいサクラマスを見ると、春の訪れを感じます。

釣果が聞かれ、良い解禁となったようで、安心しました。
今後の釣果も期待したいですね
2019/04/01 :: 庄川サクラマス漁解禁
本日、庄川サクラマス漁が解禁となりました。
天気と水量が心配されましたが、雨もなく、日差しも出て、良い解禁日となりました。
多くの方が釣りを楽しんでおられ、各地でサクラが咲いたようで、朝から賑やかです。

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大門大橋周辺の様子

庄川本川放流量予定
1日1時40分現在の庄川河川放流量は、毎秒約45トンです。
4時から約15トン、14時から約45トンの予定です。

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高岡市在住の方 59.5cm2.6kg
ルアーをテールから丸飲みしていたのとことです。

水量は終日、毎秒約15トンの予報でしたが、深夜に変動があり、15トンから45トンを増減するようです。

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射水市在住の方 66cm、3.1kg
良型のサクラマス、瀬の中でかけて、なかなか上がらず、4分ほど格闘の末の釣果とのことです。

美しいサクラマスを見ると、春の訪れを感じます。

釣果が聞かれ、良い解禁となったようで、安心しました。
今後の釣果も期待したいですね
2019/04/01 :: 庄川サクラマス漁解禁
本日、庄川サクラマス漁が解禁となりました。
天気と水量が心配されましたが、雨もなく、日差しも出て、良い解禁日となりました。
多くの方が釣りを楽しんでおられ、各地でサクラが咲いたようで、朝から賑やかです。

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大門大橋周辺の様子

庄川本川放流量予定
1日1時40分現在の庄川河川放流量は、毎秒約45トンです。
4時から約15トン、14時から約45トンの予定です。

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高岡市在住の方 59.5cm2.6kg
ルアーをテールから丸飲みしていたのとことです。

水量は終日、毎秒約15トンの予報でしたが、深夜に変動があり、15トンから45トンを増減するようです。

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射水市在住の方 66cm、3.1kg
良型のサクラマス、瀬の中でかけて、なかなか上がらず、4分ほど格闘の末の釣果とのことです。

美しいサクラマスを見ると、春の訪れを感じます。

釣果が聞かれ、良い解禁となったようで、安心しました。
今後の釣果も期待したいですね
2019/03/31 :: 庄川サクラマス釣り遊漁者様へのお願い
本日は、雨が降り、風も強く不安定な天候となりました。

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大門大橋下流域の様子

庄川本川放流量予定
31日、庄川河川放流量は15時から約45トン、23時から約15トンの予定です。
明日4月1日は0時から終日、毎秒約15トンの予定です。

追記:変動があったようです。
庄川本川放流量予定
1日1時40分現在の庄川河川放流量は、毎秒約45トンです。
4時から約15トン、14時から約45トンの予定です。

日の出は5時37分となっています。

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旧JR鉄橋周辺の様子

庄川サクラマス釣り遊漁者の皆様にお願いがあります。

明日、解禁日4月1日の河川放流量は、毎秒約15トンと水量が少ない予定となっていますが、雨など天候で水量の増減がありますし、久しぶりのサクラマス釣りの方も多くおられるかと思います。
無理をせず安全第一で、場所取りや車の移動でトラブルなきよう、サクラマス釣り、庄川を楽しんでいただければと思います。

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大門大橋〜旧JR鉄橋

平成28年度より実施している庄川さくらます漁獲量調査(アンケートハガキによる調査)ですが、今年度も継続して調査を行う予定となっております。

例年、庄川さくらます竿釣り遊漁者の皆様には、アンケートハガキの回答をいただき大変、感謝しております。

この調査は庄川サクラマスの竿釣りによる正確な漁獲量を調査し、庄川サクラマス増殖に活用させていただく重要なデータとなります。
昨年度より総釣行時間の項目を追加しております。
精度向上のためにも、釣行回数と実際に竿を振った時間を把握していただき、釣果があった場合は、日時と場所、全長(全長、尾叉長両データあるとなお良し)、体重、性比を可能な限りデータを収集し、メモなどして残しておいていただきたいです。

釣果の場所は下記を参考願います。
A:合口ダム〜雄神大橋 B:雄神大橋〜砺波大橋
C:砺波大橋〜中田橋  D:中田橋〜新幹線橋
E:新幹線橋〜高新大橋 F:高新大橋〜河口
G:漁場不明など

アンケート調査ハガキは例年、8月〜9月に送付させていただいているので、先のことになりますが、庄川のサクラマス資源のために、正確な回答にご協力していただきたく、宜しくお願い致します。

また、Mail : info@shougawa.com においても、日々の釣果情報や写真を受け付けております。
写真送付の場合は、ホームページに掲載しても良いかどうかを必ず記入していただくようお願いします。
釣果については、釣果場所の特定ができないよう掲載し、個人情報についても、他の目的には使用いたしませんので、ご協力をお願いします。
鮎の天然遡上を見たやサクラマス以外の釣果、河川形態に関する情報などもお待ちしています。

4月1日から6月15日まで短いようで、長い76日の漁期となります。
庄川に多くののサクラが咲きますように
2019/03/31 :: 庄川サクラマス釣り遊漁者様へのお願い
本日は、雨が降り、風も強く不安定な天候となりました。

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大門大橋下流域の様子

庄川本川放流量予定
31日、庄川河川放流量は15時から約45トン、23時から約15トンの予定です。
明日4月1日は0時から終日、毎秒約15トンの予定です。

追記:変動があったようです。
庄川本川放流量予定
1日1時40分現在の庄川河川放流量は、毎秒約45トンです。
4時から約15トン、14時から約45トンの予定です。

日の出は5時37分となっています。

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旧JR鉄橋周辺の様子

庄川サクラマス釣り遊漁者の皆様にお願いがあります。

明日、解禁日4月1日の河川放流量は、毎秒約15トンと水量が少ない予定となっていますが、雨など天候で水量の増減がありますし、久しぶりのサクラマス釣りの方も多くおられるかと思います。
無理をせず安全第一で、場所取りや車の移動でトラブルなきよう、サクラマス釣り、庄川を楽しんでいただければと思います。

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大門大橋〜旧JR鉄橋

平成28年度より実施している庄川さくらます漁獲量調査(アンケートハガキによる調査)ですが、今年度も継続して調査を行う予定となっております。

例年、庄川さくらます竿釣り遊漁者の皆様には、アンケートハガキの回答をいただき大変、感謝しております。

この調査は庄川サクラマスの竿釣りによる正確な漁獲量を調査し、庄川サクラマス増殖に活用させていただく重要なデータとなります。
昨年度より総釣行時間の項目を追加しております。
精度向上のためにも、釣行回数と実際に竿を振った時間を把握していただき、釣果があった場合は、日時と場所、全長(全長、尾叉長両データあるとなお良し)、体重、性比を可能な限りデータを収集し、メモなどして残しておいていただきたいです。

釣果の場所は下記を参考願います。
A:合口ダム〜雄神大橋 B:雄神大橋〜砺波大橋
C:砺波大橋〜中田橋  D:中田橋〜新幹線橋
E:新幹線橋〜高新大橋 F:高新大橋〜河口
G:漁場不明など

アンケート調査ハガキは例年、8月〜9月に送付させていただいているので、先のことになりますが、庄川のサクラマス資源のために、正確な回答にご協力していただきたく、宜しくお願い致します。

また、Mail : info@shougawa.com においても、日々の釣果情報や写真を受け付けております。
写真送付の場合は、ホームページに掲載しても良いかどうかを必ず記入していただくようお願いします。
釣果については、釣果場所の特定ができないよう掲載し、個人情報についても、他の目的には使用いたしませんので、ご協力をお願いします。
鮎の天然遡上を見たやサクラマス以外の釣果、河川形態に関する情報などもお待ちしています。

4月1日から6月15日まで短いようで、長い76日の漁期となります。
庄川に多くののサクラが咲きますように
2019/03/31 :: 庄川サクラマス釣り遊漁者様へのお願い
本日は、雨が降り、風も強く不安定な天候となりました。

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大門大橋下流域の様子

庄川本川放流量予定
31日、庄川河川放流量は15時から約45トン、23時から約15トンの予定です。
明日4月1日は0時から終日、毎秒約15トンの予定です。

追記:変動があったようです。
庄川本川放流量予定
1日1時40分現在の庄川河川放流量は、毎秒約45トンです。
4時から約15トン、14時から約45トンの予定です。

日の出は5時37分となっています。

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旧JR鉄橋周辺の様子

庄川サクラマス釣り遊漁者の皆様にお願いがあります。

明日、解禁日4月1日の河川放流量は、毎秒約15トンと水量が少ない予定となっていますが、雨など天候で水量の増減がありますし、久しぶりのサクラマス釣りの方も多くおられるかと思います。
無理をせず安全第一で、場所取りや車の移動でトラブルなきよう、サクラマス釣り、庄川を楽しんでいただければと思います。

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大門大橋〜旧JR鉄橋

平成28年度より実施している庄川さくらます漁獲量調査(アンケートハガキによる調査)ですが、今年度も継続して調査を行う予定となっております。

例年、庄川さくらます竿釣り遊漁者の皆様には、アンケートハガキの回答をいただき大変、感謝しております。

この調査は庄川サクラマスの竿釣りによる正確な漁獲量を調査し、庄川サクラマス増殖に活用させていただく重要なデータとなります。
昨年度より総釣行時間の項目を追加しております。
精度向上のためにも、釣行回数と実際に竿を振った時間を把握していただき、釣果があった場合は、日時と場所、全長(全長、尾叉長両データあるとなお良し)、体重、性比を可能な限りデータを収集し、メモなどして残しておいていただきたいです。

釣果の場所は下記を参考願います。
A:合口ダム〜雄神大橋 B:雄神大橋〜砺波大橋
C:砺波大橋〜中田橋  D:中田橋〜新幹線橋
E:新幹線橋〜高新大橋 F:高新大橋〜河口
G:漁場不明など

アンケート調査ハガキは例年、8月〜9月に送付させていただいているので、先のことになりますが、庄川のサクラマス資源のために、正確な回答にご協力していただきたく、宜しくお願い致します。

また、Mail : info@shougawa.com においても、日々の釣果情報や写真を受け付けております。
写真送付の場合は、ホームページに掲載しても良いかどうかを必ず記入していただくようお願いします。
釣果については、釣果場所の特定ができないよう掲載し、個人情報についても、他の目的には使用いたしませんので、ご協力をお願いします。
鮎の天然遡上を見たやサクラマス以外の釣果、河川形態に関する情報などもお待ちしています。

4月1日から6月15日まで短いようで、長い76日の漁期となります。
庄川に多くののサクラが咲きますように
2019/03/31 :: 明日、サクラマス解禁
本日、射水市では、未明に強い雨が降っていました。
雨が降ったり、晴れていたりと不安定な天候となっています。
時折、強い風も吹いています。

早いもので、3月最終日、いよいよ明日4月1日は、庄川サクラマス漁が解禁となります。

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合口ダムの様子

昨日から減水し、河川放流量が毎秒15トンと平水となっております。
解禁日ということで、明日の流量が気になるところです。
最新の流量情報は都度、庄川漁連HPのトップ画面http://www.shougawa.com/にてお知らせしております。
本日の夕刻には、明日の流量をお知らせできるかと思います。

なお、天候や上流状況により放流量が大幅に増減することが予想されます。
急な変更や夜間など、更新が遅れる場合もございますので、河川に入られる際は必ず、関西電力テレフォンサービスで最新の情報を確認の上、河川の状況も確認しながら無理をしないようお願いします。

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桜が咲き、今日から庄川峡桜まつりが開催されています。
雨に濡れた桜は儚く、美しいですね
明日の天候、水量は心配されますが、庄川サクラマス解禁日も多くの桜が咲いてくれることを願っています。

お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。

2019/03/31 :: 明日、サクラマス解禁
本日、射水市では、未明に強い雨が降っていました。
雨が降ったり、晴れていたりと不安定な天候となっています。
時折、強い風も吹いています。

早いもので、3月最終日、いよいよ明日4月1日は、庄川サクラマス漁が解禁となります。

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合口ダムの様子

昨日から減水し、河川放流量が毎秒15トンと平水となっております。
解禁日ということで、明日の流量が気になるところです。
最新の流量情報は都度、庄川漁連HPのトップ画面http://www.shougawa.com/にてお知らせしております。
本日の夕刻には、明日の流量をお知らせできるかと思います。

なお、天候や上流状況により放流量が大幅に増減することが予想されます。
急な変更や夜間など、更新が遅れる場合もございますので、河川に入られる際は必ず、関西電力テレフォンサービスで最新の情報を確認の上、河川の状況も確認しながら無理をしないようお願いします。

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桜が咲き、今日から庄川峡桜まつりが開催されています。
雨に濡れた桜は儚く、美しいですね
明日の天候、水量は心配されますが、庄川サクラマス解禁日も多くの桜が咲いてくれることを願っています。

お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。

2019/03/29 :: 川の様子
本日、朝から気温が低く、肌寒い一日となりました。
気温の変化が大きいですが、桜の蕾も膨らみ、チラホラと咲き始めています。

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合口ダムの様子

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桜の蕾

庄川本川放流量予定
29日8時50分の庄川河川放流量は、毎秒約60トンです。
9時から約60トン、10時から約50トン、
23時から約35トンの予定です。

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南郷大橋上流域の様子
2019/03/29 :: 川の様子
本日、朝から気温が低く、肌寒い一日となりました。
気温の変化が大きいですが、桜の蕾も膨らみ、チラホラと咲き始めています。

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合口ダムの様子

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桜の蕾

庄川本川放流量予定
29日8時50分の庄川河川放流量は、毎秒約60トンです。
9時から約60トン、10時から約50トン、
23時から約35トンの予定です。

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南郷大橋上流域の様子
2019/03/29 :: 川の様子
本日、朝から気温が低く、肌寒い一日となりました。
気温の変化が大きいですが、桜の蕾も膨らみ、チラホラと咲き始めています。

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合口ダムの様子

!!$img2!!
桜の蕾

庄川本川放流量予定
29日8時50分の庄川河川放流量は、毎秒約60トンです。
9時から約60トン、10時から約50トン、
23時から約35トンの予定です。

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南郷大橋上流域の様子
2019/03/27 :: 庄川(内共14号) 川の様子
本日は、天気良く、気温も上がり、春を感じる一日でした。
桜が少しずつ咲いてきている場所もありますね。
午後からは風が強くなり、明日から天候も崩れる予報となっています。

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舟戸橋下流域の様子

庄川本川放流量予定
27日15時0分現在の庄川河川放流量は、毎秒約70トンです。
15時から約70トンの予定です。
28日は0時から毎秒約70トン、9時から約80トン、
14時から約40トン、17時から約70トンの予定です。

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雄神大橋上流域の様子

現在、水量は毎秒70トン前後とサクラマスの遡上を考えると良い状況が続いています。
冬に雪が少なく、雪解けも例年より少ないだろうと予測されています。
上流域は減水しているので、サクラマス解禁日の水量が心配ですが、4月に入ってからも安定した水量が長く続いてくれることを願うばかりです。

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太田橋上流域の様子

お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2019/03/27 :: 庄川(内共14号) 川の様子
本日は、天気良く、気温も上がり、春を感じる一日でした。
桜が少しずつ咲いてきている場所もありますね。
午後からは風が強くなり、明日から天候も崩れる予報となっています。

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舟戸橋下流域の様子

庄川本川放流量予定
27日15時0分現在の庄川河川放流量は、毎秒約70トンです。
15時から約70トンの予定です。
28日は0時から毎秒約70トン、9時から約80トン、
14時から約40トン、17時から約70トンの予定です。

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雄神大橋上流域の様子

現在、水量は毎秒70トン前後とサクラマスの遡上を考えると良い状況が続いています。
冬に雪が少なく、雪解けも例年より少ないだろうと予測されています。
上流域は減水しているので、サクラマス解禁日の水量が心配ですが、4月に入ってからも安定した水量が長く続いてくれることを願うばかりです。

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太田橋上流域の様子

お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2019/03/27 :: 庄川(内共14号) 川の様子
本日は、天気良く、気温も上がり、春を感じる一日でした。
桜が少しずつ咲いてきている場所もありますね。
午後からは風が強くなり、明日から天候も崩れる予報となっています。

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舟戸橋下流域の様子

庄川本川放流量予定
27日15時0分現在の庄川河川放流量は、毎秒約70トンです。
15時から約70トンの予定です。
28日は0時から毎秒約70トン、9時から約80トン、
14時から約40トン、17時から約70トンの予定です。

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雄神大橋上流域の様子

現在、水量は毎秒70トン前後とサクラマスの遡上を考えると良い状況が続いています。
冬に雪が少なく、雪解けも例年より少ないだろうと予測されています。
上流域は減水しているので、サクラマス解禁日の水量が心配ですが、4月に入ってからも安定した水量が長く続いてくれることを願うばかりです。

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太田橋上流域の様子

お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2019/03/27 :: 庄川上流(内共15号) 川の様子
庄川上流(内共15号)の川の様子
減水し、大きいところで水位が1m近く下がりました。
水量の少ない状況です。

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大渡橋周辺の様子

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南砺市下梨地先周辺の様子

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菅沼橋周辺の様子
2019/03/27 :: 庄川上流(内共15号) 川の様子
庄川上流(内共15号)の川の様子
減水し、大きいところで水位が1m近く下がりました。
水量の少ない状況です。

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大渡橋周辺の様子

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南砺市下梨地先周辺の様子

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菅沼橋周辺の様子
2019/03/27 :: 庄川上流(内共15号) 川の様子
庄川上流(内共15号)の川の様子
減水し、大きいところで水位が1m近く下がりました。
水量の少ない状況です。

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大渡橋周辺の様子

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南砺市下梨地先周辺の様子

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菅沼橋周辺の様子
2019/03/26 :: サクラマス解禁間近
本日は、天気良く春を感じる日和となりました。
河川は水量の多い状況が続いています。

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庄川峡の様子

庄川本川放流量予定
26日15時0分現在の庄川河川放流量は、毎秒約90トンです。
15時から約90トンの予定です。
27日は0時から毎秒約90トン、1時から約70トンの予定です。

なお、天候や上流状況により放流量が大幅に増減することが予想されます。
最新のものを都度、更新していますが、急な変更や夜間など、更新が遅れる場合もございますので、河川に入られる際は必ず関西電力テレフォンサービスで最新の情報を確認の上、河川の状況も確認しながら無理をしないようお願いします。

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庄川合口ダムの様子

庄川では3月からサクラマス遡上調査を行なっており、釣りで2尾、流し網で1尾の実績があったと情報が入っています。(漁獲されたサクラマスは全てリリース)
海面でのサクラマス漁獲状況も良く、県内外の他河川においても、ボチボチ釣れている、好調などポジティブな状況と聞いています。
庄川においても多くのサクラマスが遡上してくれることを願うばかりです。
今後の水量は気になるところですが、この増水で上流部へもサクラマスが遡上してくれていると予想され、解禁日が楽しみです。

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流し網で漁獲されたサクラマス、リリースの様子

お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2019/03/26 :: サクラマス解禁間近
本日は、天気良く春を感じる日和となりました。
河川は水量の多い状況が続いています。

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庄川峡の様子

庄川本川放流量予定
26日15時0分現在の庄川河川放流量は、毎秒約90トンです。
15時から約90トンの予定です。
27日は0時から毎秒約90トン、1時から約70トンの予定です。

なお、天候や上流状況により放流量が大幅に増減することが予想されます。
最新のものを都度、更新していますが、急な変更や夜間など、更新が遅れる場合もございますので、河川に入られる際は必ず関西電力テレフォンサービスで最新の情報を確認の上、河川の状況も確認しながら無理をしないようお願いします。

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庄川合口ダムの様子

庄川では3月からサクラマス遡上調査を行なっており、釣りで2尾、流し網で1尾の実績があったと情報が入っています。(漁獲されたサクラマスは全てリリース)
海面でのサクラマス漁獲状況も良く、県内外の他河川においても、ボチボチ釣れている、好調などポジティブな状況と聞いています。
庄川においても多くのサクラマスが遡上してくれることを願うばかりです。
今後の水量は気になるところですが、この増水で上流部へもサクラマスが遡上してくれていると予想され、解禁日が楽しみです。

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流し網で漁獲されたサクラマス、リリースの様子

お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2019/03/26 :: サクラマス解禁間近
本日は、天気良く春を感じる日和となりました。
河川は水量の多い状況が続いています。

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庄川峡の様子

庄川本川放流量予定
26日15時0分現在の庄川河川放流量は、毎秒約90トンです。
15時から約90トンの予定です。
27日は0時から毎秒約90トン、1時から約70トンの予定です。

なお、天候や上流状況により放流量が大幅に増減することが予想されます。
最新のものを都度、更新していますが、急な変更や夜間など、更新が遅れる場合もございますので、河川に入られる際は必ず関西電力テレフォンサービスで最新の情報を確認の上、河川の状況も確認しながら無理をしないようお願いします。

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庄川合口ダムの様子

庄川では3月からサクラマス遡上調査を行なっており、釣りで2尾、流し網で1尾の実績があったと情報が入っています。(漁獲されたサクラマスは全てリリース)
海面でのサクラマス漁獲状況も良く、県内外の他河川においても、ボチボチ釣れている、好調などポジティブな状況と聞いています。
庄川においても多くのサクラマスが遡上してくれることを願うばかりです。
今後の水量は気になるところですが、この増水で上流部へもサクラマスが遡上してくれていると予想され、解禁日が楽しみです。

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流し網で漁獲されたサクラマス、リリースの様子

お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2019/03/24 :: 増水中
本日、朝は冷え込み、車に雪が積もっていてビックリしました。
射水市広上地先では、日中も気温は低いですが、晴れて気持ちの良い日和となりました。
日曜日ということで、地域の皆様が用水止めに合わせて江ざらいをされておられました。
お疲れ様です。


↓↓↓↓南郷大橋上流域の様子↓↓↓↓
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パノラマ写真
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!!$img3!!

本川は増水が続いています。
明日、3月25日正午で用水止めは終わりですが、本川はしばらく増水となりそうです。
サクラマス解禁日が近づき、水量、サクラマスの遡上状況が気になるところです。

お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。

2019/03/24 :: 増水中
本日、朝は冷え込み、車に雪が積もっていてビックリしました。
射水市広上地先では、日中も気温は低いですが、晴れて気持ちの良い日和となりました。
日曜日ということで、地域の皆様が用水止めに合わせて江ざらいをされておられました。
お疲れ様です。


↓↓↓↓南郷大橋上流域の様子↓↓↓↓
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パノラマ写真
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本川は増水が続いています。
明日、3月25日正午で用水止めは終わりですが、本川はしばらく増水となりそうです。
サクラマス解禁日が近づき、水量、サクラマスの遡上状況が気になるところです。

お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。

2019/03/24 :: 増水中
本日、朝は冷え込み、車に雪が積もっていてビックリしました。
射水市広上地先では、日中も気温は低いですが、晴れて気持ちの良い日和となりました。
日曜日ということで、地域の皆様が用水止めに合わせて江ざらいをされておられました。
お疲れ様です。


↓↓↓↓南郷大橋上流域の様子↓↓↓↓
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パノラマ写真
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本川は増水が続いています。
明日、3月25日正午で用水止めは終わりですが、本川はしばらく増水となりそうです。
サクラマス解禁日が近づき、水量、サクラマスの遡上状況が気になるところです。

お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。

2019/03/23 :: 春の川
暖かい日が続いていましたが、昨日、今日と気温が下がり、寒暖差のある日々が続いています。
年度末の忙しい時期ですので、体調には十分注意していただければと思います。

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庄川合口ダムの様子

庄川本川放流量予定
22日19時40分の庄川河川放流量は、毎秒約130トンです。
20時から約130トンの予定です。
23日は0時から毎秒約110トンの予定です。

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3月も下旬となり、4月1日のサクラマス解禁が近づいてきました。
用水止めの影響もあり、合口ダムは全門開門、増水が続いています。
庄川は春の川になっています。
この水でサクラマスが多く遡上してくれることを願うばかりです。

お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2019/03/23 :: 春の川
暖かい日が続いていましたが、昨日、今日と気温が下がり、寒暖差のある日々が続いています。
年度末の忙しい時期ですので、体調には十分注意していただければと思います。

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庄川合口ダムの様子

庄川本川放流量予定
22日19時40分の庄川河川放流量は、毎秒約130トンです。
20時から約130トンの予定です。
23日は0時から毎秒約110トンの予定です。

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3月も下旬となり、4月1日のサクラマス解禁が近づいてきました。
用水止めの影響もあり、合口ダムは全門開門、増水が続いています。
庄川は春の川になっています。
この水でサクラマスが多く遡上してくれることを願うばかりです。

お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2019/03/20 :: 庄川と私達の生活
本日も、昨日に引き続き、天気良く、暖かく、春を感じる日和になっています。
花粉症の方には辛い日々が続きますね

庄川用水止めのお知らせ PDFデータ
本日、3月20日(水)午前5時から25日(月)正午まで、一斉用水止めが行われています。
今後一年間の適正な用水配分や良好な水環境を保つため、この期間を利用して用水路や水門の点検・補修、土砂上げなどを実施します。

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庄川合口ダムの様子
全門開門し、河川放流量が毎秒130トンと本川は増水しています。

庄川本川には大規模な発電専用ダムが多く建設され、生み出された電力は、大部分が関西の大都市圏へ送電されています。
庄川合口ダムより取水された用水は、かんがいのほか、防火、消流雪、環境、生活用水の地域用水機能としての役割を担っています。

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和田川 射水市あおば台周辺の様子
平常は浩々と流れる和田川ですが、大きく減水しています。

和田川は砺波市と山田村の境界(標高240m)から始まり、低山地、農業地帯を北に流れ、坪野川、八幡川、鴨川を合流して、庄川に注ぐ、延長23.5kmの比較的小さな川です。
また合口ダムより取水された庄川の水は、延長約7.5kmの和田川共同水路を通り、砺波市福岡地内で和田ダムのダム湖に流れ込みます。

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和田川 十一ヶ堰周辺の様子
水がなくなり、自転車などの粗大ゴミが川の底に沈んでいるのが確認できます。

和田川ダムに流れ込んだ庄川の水は、発電、農業用水、水道水、工業用水に利用されています。
高岡市島新地内にある和田川水道管理所(富山県企業局管理)では、水をきれいにして、工場や高岡市や射水市など、約8万戸の各家庭に水を送っており、私達の生活になくてはならないものとなっています。

その一方で、河口から約26kmの合口ダムまでで遡上が遮断、生息域が分断され、取水による、流量、生息域の減少など魚の棲む環境を悪化させています。
庄川流域に住む私達人間の当たり前な豊かな生活は、魚達の生活の犠牲に成り立っていることを心に留めて、庄川、そこに棲む生き物を大切に守り、未来に繋いでいきたいですね

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
参考資料
庄川水系の流域及び河川の概要 国土交通省河川局より

庄川は、岐阜県飛騨地方、富山県西部地域に位置し、その源を岐阜県高山市烏帽子岳(標高1,625m)に発し、尾上郷川、大白川等の支川を合わせ、山間部を北流し富山県に入り、境川、利賀川を合流し、砺波平野・射水平野を形成する扇状地に出て北流し、富山県西部を経て日本海に注ぐ、幹川流路延長 115 km、流域面積 1,189 ㎢の一級河川である。

庄川水系における発電水利使用の端緒は、大正6年に当初許可を受けた利賀川から取水して いる大牧発電所であり、庄川本川においては、大正8年に当初許可を受けた小牧発電所である。 小牧発電所の取水施設である小牧ダムは、昭和5年の竣工当時は、東洋一とうたわれたほどで、 戦前は随一の規模のダムであった。その後、本川には次々と大規模な発電専用ダムが建設され、 完成時は国内最大のロックフィルダムだった御母衣ダムを最上流に、庄川用水合口ダムを最下流にして連なる現在の本川利水ダム群が、昭和 30 年代後半までにはほぼ構成されるに至った。
これらダム・発電所群により生み出される電力は、大部分が関西の大都市圏に送電されている。

このほか、支川にある利水ダム及び境川ダムなどの補助多目的ダムを加えた発電取水が行われているダム総数は、庄川水系全体で現在 17 箇所あり、これに堰堤などから取水するものをあわせて、関係する発電所数は庄川水系全体で 28 箇所になる。これらの総出力(許可)は最 大約 102 万kW にのぼって、庄川水系は原子炉1基分に相当する発電が行われており、電力供給に重要な地位を占めている。
2019/03/20 :: 庄川と私達の生活
本日も、昨日に引き続き、天気良く、暖かく、春を感じる日和になっています。
花粉症の方には辛い日々が続きますね

庄川用水止めのお知らせ PDFデータ
本日、3月20日(水)午前5時から25日(月)正午まで、一斉用水止めが行われています。
今後一年間の適正な用水配分や良好な水環境を保つため、この期間を利用して用水路や水門の点検・補修、土砂上げなどを実施します。

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庄川合口ダムの様子
全門開門し、河川放流量が毎秒130トンと本川は増水しています。

庄川本川には大規模な発電専用ダムが多く建設され、生み出された電力は、大部分が関西の大都市圏へ送電されています。
庄川合口ダムより取水された用水は、かんがいのほか、防火、消流雪、環境、生活用水の地域用水機能としての役割を担っています。

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和田川 射水市あおば台周辺の様子
平常は浩々と流れる和田川ですが、大きく減水しています。

和田川は砺波市と山田村の境界(標高240m)から始まり、低山地、農業地帯を北に流れ、坪野川、八幡川、鴨川を合流して、庄川に注ぐ、延長23.5kmの比較的小さな川です。
また合口ダムより取水された庄川の水は、延長約7.5kmの和田川共同水路を通り、砺波市福岡地内で和田ダムのダム湖に流れ込みます。

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和田川 十一ヶ堰周辺の様子
水がなくなり、自転車などの粗大ゴミが川の底に沈んでいるのが確認できます。

和田川ダムに流れ込んだ庄川の水は、発電、農業用水、水道水、工業用水に利用されています。
高岡市島新地内にある和田川水道管理所(富山県企業局管理)では、水をきれいにして、工場や高岡市や射水市など、約8万戸の各家庭に水を送っており、私達の生活になくてはならないものとなっています。

その一方で、河口から約26kmの合口ダムまでで遡上が遮断、生息域が分断され、取水による、流量、生息域の減少など魚の棲む環境を悪化させています。
庄川流域に住む私達人間の当たり前な豊かな生活は、魚達の生活の犠牲に成り立っていることを心に留めて、庄川、そこに棲む生き物を大切に守り、未来に繋いでいきたいですね

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参考資料
庄川水系の流域及び河川の概要 国土交通省河川局より

庄川は、岐阜県飛騨地方、富山県西部地域に位置し、その源を岐阜県高山市烏帽子岳(標高1,625m)に発し、尾上郷川、大白川等の支川を合わせ、山間部を北流し富山県に入り、境川、利賀川を合流し、砺波平野・射水平野を形成する扇状地に出て北流し、富山県西部を経て日本海に注ぐ、幹川流路延長 115 km、流域面積 1,189 ㎢の一級河川である。

庄川水系における発電水利使用の端緒は、大正6年に当初許可を受けた利賀川から取水して いる大牧発電所であり、庄川本川においては、大正8年に当初許可を受けた小牧発電所である。 小牧発電所の取水施設である小牧ダムは、昭和5年の竣工当時は、東洋一とうたわれたほどで、 戦前は随一の規模のダムであった。その後、本川には次々と大規模な発電専用ダムが建設され、 完成時は国内最大のロックフィルダムだった御母衣ダムを最上流に、庄川用水合口ダムを最下流にして連なる現在の本川利水ダム群が、昭和 30 年代後半までにはほぼ構成されるに至った。
これらダム・発電所群により生み出される電力は、大部分が関西の大都市圏に送電されている。

このほか、支川にある利水ダム及び境川ダムなどの補助多目的ダムを加えた発電取水が行われているダム総数は、庄川水系全体で現在 17 箇所あり、これに堰堤などから取水するものをあわせて、関係する発電所数は庄川水系全体で 28 箇所になる。これらの総出力(許可)は最 大約 102 万kW にのぼって、庄川水系は原子炉1基分に相当する発電が行われており、電力供給に重要な地位を占めている。
2019/03/20 :: 庄川と私達の生活
本日も、昨日に引き続き、天気良く、暖かく、春を感じる日和になっています。
花粉症の方には辛い日々が続きますね

庄川用水止めのお知らせ PDFデータ
本日、3月20日(水)午前5時から25日(月)正午まで、一斉用水止めが行われています。
今後一年間の適正な用水配分や良好な水環境を保つため、この期間を利用して用水路や水門の点検・補修、土砂上げなどを実施します。

!!$img1!!
庄川合口ダムの様子
全門開門し、河川放流量が毎秒130トンと本川は増水しています。

庄川本川には大規模な発電専用ダムが多く建設され、生み出された電力は、大部分が関西の大都市圏へ送電されています。
庄川合口ダムより取水された用水は、かんがいのほか、防火、消流雪、環境、生活用水の地域用水機能としての役割を担っています。

!!$img2!!
和田川 射水市あおば台周辺の様子
平常は浩々と流れる和田川ですが、大きく減水しています。

和田川は砺波市と山田村の境界(標高240m)から始まり、低山地、農業地帯を北に流れ、坪野川、八幡川、鴨川を合流して、庄川に注ぐ、延長23.5kmの比較的小さな川です。
また合口ダムより取水された庄川の水は、延長約7.5kmの和田川共同水路を通り、砺波市福岡地内で和田ダムのダム湖に流れ込みます。

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和田川 十一ヶ堰周辺の様子
水がなくなり、自転車などの粗大ゴミが川の底に沈んでいるのが確認できます。

和田川ダムに流れ込んだ庄川の水は、発電、農業用水、水道水、工業用水に利用されています。
高岡市島新地内にある和田川水道管理所(富山県企業局管理)では、水をきれいにして、工場や高岡市や射水市など、約8万戸の各家庭に水を送っており、私達の生活になくてはならないものとなっています。

その一方で、河口から約26kmの合口ダムまでで遡上が遮断、生息域が分断され、取水による、流量、生息域の減少など魚の棲む環境を悪化させています。
庄川流域に住む私達人間の当たり前な豊かな生活は、魚達の生活の犠牲に成り立っていることを心に留めて、庄川、そこに棲む生き物を大切に守り、未来に繋いでいきたいですね

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
参考資料
庄川水系の流域及び河川の概要 国土交通省河川局より

庄川は、岐阜県飛騨地方、富山県西部地域に位置し、その源を岐阜県高山市烏帽子岳(標高1,625m)に発し、尾上郷川、大白川等の支川を合わせ、山間部を北流し富山県に入り、境川、利賀川を合流し、砺波平野・射水平野を形成する扇状地に出て北流し、富山県西部を経て日本海に注ぐ、幹川流路延長 115 km、流域面積 1,189 ㎢の一級河川である。

庄川水系における発電水利使用の端緒は、大正6年に当初許可を受けた利賀川から取水して いる大牧発電所であり、庄川本川においては、大正8年に当初許可を受けた小牧発電所である。 小牧発電所の取水施設である小牧ダムは、昭和5年の竣工当時は、東洋一とうたわれたほどで、 戦前は随一の規模のダムであった。その後、本川には次々と大規模な発電専用ダムが建設され、 完成時は国内最大のロックフィルダムだった御母衣ダムを最上流に、庄川用水合口ダムを最下流にして連なる現在の本川利水ダム群が、昭和 30 年代後半までにはほぼ構成されるに至った。
これらダム・発電所群により生み出される電力は、大部分が関西の大都市圏に送電されている。

このほか、支川にある利水ダム及び境川ダムなどの補助多目的ダムを加えた発電取水が行われているダム総数は、庄川水系全体で現在 17 箇所あり、これに堰堤などから取水するものをあわせて、関係する発電所数は庄川水系全体で 28 箇所になる。これらの総出力(許可)は最 大約 102 万kW にのぼって、庄川水系は原子炉1基分に相当する発電が行われており、電力供給に重要な地位を占めている。
2019/03/19 :: 用水止め 3/20 AM5:00〜 3/25 まで
本日は、朝から天気良く、春を感じる暖かい日となりました。

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庄川合口ダム


庄川用水止めのお知らせ PDFデータ
明日、3月20日(水)午前5時から25日(月)正午まで、一斉用水止めが行われ、本川の流量が増加する予定となっています。

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大門大橋下流域の様子

庄川本川放流量予定
19日14時10分現在の庄川河川放流量は、毎秒約40トンです。
14時から約40トンの予定です。
20日は0時から毎秒約20トン、5時から約60トン、
6時から約130トン、12時から約80トン、14時から約50トンの予定です。

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小牧ダムの様子
2019/03/19 :: 用水止め 3/20 AM5:00〜 3/25 まで
本日は、朝から天気良く、春を感じる暖かい日となりました。

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庄川合口ダム


庄川用水止めのお知らせ PDFデータ
明日、3月20日(水)午前5時から25日(月)正午まで、一斉用水止めが行われ、本川の流量が増加する予定となっています。

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大門大橋下流域の様子

庄川本川放流量予定
19日14時10分現在の庄川河川放流量は、毎秒約40トンです。
14時から約40トンの予定です。
20日は0時から毎秒約20トン、5時から約60トン、
6時から約130トン、12時から約80トン、14時から約50トンの予定です。

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小牧ダムの様子
2019/03/19 :: 用水止め 3/20 AM5:00〜 3/25 まで
本日は、朝から天気良く、春を感じる暖かい日となりました。

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庄川合口ダム


庄川用水止めのお知らせ PDFデータ
明日、3月20日(水)午前5時から25日(月)正午まで、一斉用水止めが行われ、本川の流量が増加する予定となっています。

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大門大橋下流域の様子

庄川本川放流量予定
19日14時10分現在の庄川河川放流量は、毎秒約40トンです。
14時から約40トンの予定です。
20日は0時から毎秒約20トン、5時から約60トン、
6時から約130トン、12時から約80トン、14時から約50トンの予定です。

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小牧ダムの様子
2019/03/18 :: サクラマス1年魚スモルト放流
本日は、晴天で絶好の放流日和でした。

平均体重25gのサクラマス1年魚を午前と午後で合計25,400尾、庄川右岸射水市大門地先にて放流しました。

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計量風景

庄川漁連の飼育水温は10℃前後に対して、庄川の河川水温は約7℃と若干低く、放流したばかりのサクラマス幼魚は、団子状にしばらく固まっていましたが、次第に流れの中に消えていきました。

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サクラマスの放流風景

今年度よりサクラマス1年魚の飼育池面数を増やし、飼育量を増加させました。
昨年のサクラマス1年魚スモルト放流の実績が約17,000尾でしたので、昨年比149%と約1.5倍に放流量を増加させることができました。

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本日放流したサクラマス

これから、海に出て、立派なサクラマスになって庄川へ帰ってきてくれることを願っています。

サクラマス1年魚スモルト放流を増加させたことが、来年のサクラマスの遡上量、捕獲尾数増加に繋がることを期待しています。
2019/03/18 :: サクラマス1年魚スモルト放流
本日は、晴天で絶好の放流日和でした。

平均体重25gのサクラマス1年魚を午前と午後で合計25,400尾、庄川右岸射水市大門地先にて放流しました。

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計量風景

庄川漁連の飼育水温は10℃前後に対して、庄川の河川水温は約7℃と若干低く、放流したばかりのサクラマス幼魚は、団子状にしばらく固まっていましたが、次第に流れの中に消えていきました。

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サクラマスの放流風景

今年度よりサクラマス1年魚の飼育池面数を増やし、飼育量を増加させました。
昨年のサクラマス1年魚スモルト放流の実績が約17,000尾でしたので、昨年比149%と約1.5倍に放流量を増加させることができました。

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本日放流したサクラマス

これから、海に出て、立派なサクラマスになって庄川へ帰ってきてくれることを願っています。

サクラマス1年魚スモルト放流を増加させたことが、来年のサクラマスの遡上量、捕獲尾数増加に繋がることを期待しています。
2019/03/18 :: サクラマス1年魚スモルト放流
本日は、晴天で絶好の放流日和でした。

平均体重25gのサクラマス1年魚を午前と午後で合計25,400尾、庄川右岸射水市大門地先にて放流しました。

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計量風景

庄川漁連の飼育水温は10℃前後に対して、庄川の河川水温は約7℃と若干低く、放流したばかりのサクラマス幼魚は、団子状にしばらく固まっていましたが、次第に流れの中に消えていきました。

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サクラマスの放流風景

今年度よりサクラマス1年魚の飼育池面数を増やし、飼育量を増加させました。
昨年のサクラマス1年魚スモルト放流の実績が約17,000尾でしたので、昨年比149%と約1.5倍に放流量を増加させることができました。

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本日放流したサクラマス

これから、海に出て、立派なサクラマスになって庄川へ帰ってきてくれることを願っています。

サクラマス1年魚スモルト放流を増加させたことが、来年のサクラマスの遡上量、捕獲尾数増加に繋がることを期待しています。
2019/03/12 :: サケ放流
本日は、今シーズン最後のサケ稚魚放流を行いました。
朝から雨が降ったり止んだりと、肌寒い状況でしたが、サケ稚魚達は元気に泳いでいきました。

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3月8日のサケ稚魚給餌の様子

今シーズンは、捕獲が伸びず、H20年〜H29年平均捕獲尾数26,865尾に対して、10,563尾、過去10年平均の39%と、親魚確保が非常に厳しい状況の中、サケマス協議会をはじめ、関係各位の皆さまの協力もあり、9,310千粒を採卵し、8,795千粒の発眼卵を確保することができました。

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積み込みの様子

収容卵数7,818千粒に対して、7,390千尾のサケ稚魚を放流し、生残率は94.5%でした。
雪の少ないシーズンとなりましたが、全体を通して水温は低く安定しており、河川水の藻、ヘドロも例年と比較して少なく、仔魚期においても、大きな問題はなく、飼育、給餌状況も良好で、無事放流までこぎつけました。

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放流の様子

今季は新規事業として、200千粒の発眼卵放流を実施し、生残状況を確認したところ、生残率97.8%、194〜197千尾が稚魚に育って川を下ったと考えられ、良好な結果が得られました。
今後は、リスク分散、省力化、省コスト化の観点からも、養魚場で管理した飼育魚の放流だけでなく、河川を利用した増殖手法や自然産卵を促すなど、野生魚の保全に目を向けた取り組みを推進し、サケ資源の増大につなげていきたいと考えています。

↓↓↓↓2019年3月8日、サケ稚魚給餌の様子↓↓↓↓


サケ稚魚たちを放流し、寂しい思いもありますが、4年後、大きくなって庄川に沢山帰ってきてくれることを期待したいです。
2019/03/12 :: サケ放流
本日は、今シーズン最後のサケ稚魚放流を行いました。
朝から雨が降ったり止んだりと、肌寒い状況でしたが、サケ稚魚達は元気に泳いでいきました。

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3月8日のサケ稚魚給餌の様子

今シーズンは、捕獲が伸びず、H20年〜H29年平均捕獲尾数26,865尾に対して、10,563尾、過去10年平均の39%と、親魚確保が非常に厳しい状況の中、サケマス協議会をはじめ、関係各位の皆さまの協力もあり、9,310千粒を採卵し、8,795千粒の発眼卵を確保することができました。

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積み込みの様子

収容卵数7,818千粒に対して、7,390千尾のサケ稚魚を放流し、生残率は94.5%でした。
雪の少ないシーズンとなりましたが、全体を通して水温は低く安定しており、河川水の藻、ヘドロも例年と比較して少なく、仔魚期においても、大きな問題はなく、飼育、給餌状況も良好で、無事放流までこぎつけました。

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放流の様子

今季は新規事業として、200千粒の発眼卵放流を実施し、生残状況を確認したところ、生残率97.8%、194〜197千尾が稚魚に育って川を下ったと考えられ、良好な結果が得られました。
今後は、リスク分散、省力化、省コスト化の観点からも、養魚場で管理した飼育魚の放流だけでなく、河川を利用した増殖手法や自然産卵を促すなど、野生魚の保全に目を向けた取り組みを推進し、サケ資源の増大につなげていきたいと考えています。

↓↓↓↓2019年3月8日、サケ稚魚給餌の様子↓↓↓↓


サケ稚魚たちを放流し、寂しい思いもありますが、4年後、大きくなって庄川に沢山帰ってきてくれることを期待したいです。
2019/03/12 :: サケ放流
本日は、今シーズン最後のサケ稚魚放流を行いました。
朝から雨が降ったり止んだりと、肌寒い状況でしたが、サケ稚魚達は元気に泳いでいきました。

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3月8日のサケ稚魚給餌の様子

今シーズンは、捕獲が伸びず、H20年〜H29年平均捕獲尾数26,865尾に対して、10,563尾、過去10年平均の39%と、親魚確保が非常に厳しい状況の中、サケマス協議会をはじめ、関係各位の皆さまの協力もあり、9,310千粒を採卵し、8,795千粒の発眼卵を確保することができました。

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積み込みの様子

収容卵数7,818千粒に対して、7,390千尾のサケ稚魚を放流し、生残率は94.5%でした。
雪の少ないシーズンとなりましたが、全体を通して水温は低く安定しており、河川水の藻、ヘドロも例年と比較して少なく、仔魚期においても、大きな問題はなく、飼育、給餌状況も良好で、無事放流までこぎつけました。

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放流の様子

今季は新規事業として、200千粒の発眼卵放流を実施し、生残状況を確認したところ、生残率97.8%、194〜197千尾が稚魚に育って川を下ったと考えられ、良好な結果が得られました。
今後は、リスク分散、省力化、省コスト化の観点からも、養魚場で管理した飼育魚の放流だけでなく、河川を利用した増殖手法や自然産卵を促すなど、野生魚の保全に目を向けた取り組みを推進し、サケ資源の増大につなげていきたいと考えています。

↓↓↓↓2019年3月8日、サケ稚魚給餌の様子↓↓↓↓


サケ稚魚たちを放流し、寂しい思いもありますが、4年後、大きくなって庄川に沢山帰ってきてくれることを期待したいです。
2019/03/09 :: 春の訪れ
本日は、朝から天気良く、気温も上がる予報となっています。
朝は冷え込んでいますが、日中は暖かい日が多くなってきました。

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庄川ふ化場内では、つくしが沢山顔を出し、春の訪れを感じます。

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大渡橋周辺の様子

上流域、例年に比べて雪は少ないですが、朝は気温も水温も低い状況です。
朝から数名釣り人が確認されたと報告がありました。
河川においては、急な増水や深み、流れが強い場所、雪崩の危険もありますので、安全第一で無理をせず、釣りを楽しんで下さいますようお願いします。


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水温が低く、魚の活性も低いため、厳しい状況ですが、春の訪れ、水温の上昇と共に釣果も期待したいです。


お知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁しています。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
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