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2020/02/29 :: 川の様子.水量減少
今日は、朝から日が差し、午後には気温が12℃まで上がりました。
そのため、養魚場内の水温も13℃まで上がり、サケやサクラマスの稚魚で、
調子の悪い個体も見られました。
これ以上、水温が上がるのも心配です。

河川水温を計測しに行くと、土手の方でネコヤナギが芽吹いていました。
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気温の上昇に伴って、一気に大きくなっていました。
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本川はダムの放流量が少ないため、昨日に比べて、
川原の面積が広くなっていました。
午後3時、庄川の水温は9.5℃でした。
2020/02/29 :: 明日、渓流解禁日
利賀川の様子が届きました。

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明日は、渓流解禁日となります。

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利賀川、そばの郷付近では、雪は少なく、安全に釣りが出来る状況とのことです。

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日曜日ということで、多くの方が来られることが予測されます。
少ないとは言っても、雪で足を滑らせたりと、危険な箇所も多くありますので、安全第一で釣りを楽しんで下さいますよう、お願いします。

お知らせ

渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2020/02/29 :: 明日、渓流解禁日
利賀川の様子が届きました。

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明日は、渓流解禁日となります。

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利賀川、そばの郷付近では、雪は少なく、安全に釣りが出来る状況とのことです。

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日曜日ということで、多くの方が来られることが予測されます。
少ないとは言っても、雪で足を滑らせたりと、危険な箇所も多くありますので、安全第一で釣りを楽しんで下さいますよう、お願いします。

お知らせ

渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2020/02/29 :: 明日、渓流解禁日
利賀川の様子が届きました。

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明日は、渓流解禁日となります。

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利賀川、そばの郷付近では、雪は少なく、安全に釣りが出来る状況とのことです。

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日曜日ということで、多くの方が来られることが予測されます。
少ないとは言っても、雪で足を滑らせたりと、危険な箇所も多くありますので、安全第一で釣りを楽しんで下さいますよう、お願いします。

お知らせ

渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2020/02/28 :: 川の様子.流下放流の利点
今日は、曇り空で風が冷たかったものの、雨や雪が降ることもなかったので、
流下放流したサケの稚魚がどうなっているのか確認しに歩いてみました。
場内の排水路には、いたるところにサケの稚魚が泳ぎ回って賑やかな状態です。
大半の稚魚が、流れに逆らって泳いでいる状態で、
自らの意思で流れに乗って下っているようには見えません。
それでも、養魚場の外の河川にも稚魚の泳ぐ姿が見られました。
いつになったら、場内の排水路から稚魚の姿が見られなくなるのか気になるところですが、
通常の放流で、固まって居ると、すぐにサギやカワウに食べられてしまうところ、
分散して本川へと下ってくれるので、鳥の姿はあまり見られませんでした。
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本日、午後3時の庄川の水温は7.5℃でした。
2020/02/28 :: 川の様子.流下放流の利点
今日は、曇り空で風が冷たかったものの、雨や雪が降ることもなかったので、
流下放流したサケの稚魚がどうなっているのか確認しに歩いてみました。
場内の排水路には、いたるところにサケの稚魚が泳ぎ回って賑やかな状態です。
大半の稚魚が、流れに逆らって泳いでいる状態で、
自らの意思で流れに乗って下っているようには見えません。
それでも、養魚場の外の河川にも稚魚の泳ぐ姿が見られました。
いつになったら、場内の排水路から稚魚の姿が見られなくなるのか気になるところですが、
通常の放流で、固まって居ると、すぐにサギやカワウに食べられてしまうところ、
分散して本川へと下ってくれるので、鳥の姿はあまり見られませんでした。
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本日、午後3時の庄川の水温は7.5℃でした。
2020/02/28 :: 川の様子.流下放流の利点
今日は、曇り空で風が冷たかったものの、雨や雪が降ることもなかったので、
流下放流したサケの稚魚がどうなっているのか確認しに歩いてみました。
場内の排水路には、いたるところにサケの稚魚が泳ぎ回って賑やかな状態です。
大半の稚魚が、流れに逆らって泳いでいる状態で、
自らの意思で流れに乗って下っているようには見えません。
それでも、養魚場の外の河川にも稚魚の泳ぐ姿が見られました。
いつになったら、場内の排水路から稚魚の姿が見られなくなるのか気になるところですが、
通常の放流で、固まって居ると、すぐにサギやカワウに食べられてしまうところ、
分散して本川へと下ってくれるので、鳥の姿はあまり見られませんでした。
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本日、午後3時の庄川の水温は7.5℃でした。
2020/02/27 :: サケ稚魚場内無給餌流下放流
2月27日より、積算水温931℃〜958℃でサケ稚魚の場内無給餌流下放流を開始しました。
浮上したものから、元気よく泳いでいきます。

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通常のサケ稚魚放流では、給餌し、大きくしてから、トラックへ積み込み、輸送放流しています。庄川養魚場においては、場内からの流下放流は初めての試みとなります。

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庄川ふ化場の排水はいくつかの支流を経て、庄川へつながっているので、場内から流下放流したものが、庄川、海へ行き、親魚として回帰してくれれば、トラック輸送、飼育にかかる経費を削減できます。
省コストだけでなく、トラック輸送によるストレスもなくなりますし、回帰親魚が場内まで戻ってきてくれる可能性もあるので、楽しみです。

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場内にしばらく留まるもの、すぐに流下し、自然界へ飛び込んでいくもの様々です。

サケ無給餌場内流下放流群には、アリザリンコンプレクソン(ALC)標識が施標されています。
ALC溶液による施標では耳石に蛍光顕微鏡で確認できる色のリングができますが、発眼卵放流では1回施標で1つのリング、場内無給餌流下放流群には、2回施標で2つのリングが確認できるようになっているため、識別が可能となっています。
4年後の回帰親魚から良い結果が得られることを心より願っています。

今後は、合流点など各チェックポイントにおいて、降下サケ稚魚の目視調査、採捕調査を行なっていきます。
2020/02/27 :: サケ稚魚場内無給餌流下放流
2月27日より、積算水温931℃〜958℃でサケ稚魚の場内無給餌流下放流を開始しました。
浮上したものから、元気よく泳いでいきます。

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通常のサケ稚魚放流では、給餌し、大きくしてから、トラックへ積み込み、輸送放流しています。庄川養魚場においては、場内からの流下放流は初めての試みとなります。

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庄川ふ化場の排水はいくつかの支流を経て、庄川へつながっているので、場内から流下放流したものが、庄川、海へ行き、親魚として回帰してくれれば、トラック輸送、飼育にかかる経費を削減できます。
省コストだけでなく、トラック輸送によるストレスもなくなりますし、回帰親魚が場内まで戻ってきてくれる可能性もあるので、楽しみです。

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場内にしばらく留まるもの、すぐに流下し、自然界へ飛び込んでいくもの様々です。

サケ無給餌場内流下放流群には、アリザリンコンプレクソン(ALC)標識が施標されています。
ALC溶液による施標では耳石に蛍光顕微鏡で確認できる色のリングができますが、発眼卵放流では1回施標で1つのリング、場内無給餌流下放流群には、2回施標で2つのリングが確認できるようになっているため、識別が可能となっています。
4年後の回帰親魚から良い結果が得られることを心より願っています。

今後は、合流点など各チェックポイントにおいて、降下サケ稚魚の目視調査、採捕調査を行なっていきます。
2020/02/27 :: サケ稚魚場内無給餌流下放流
2月27日より、積算水温931℃〜958℃でサケ稚魚の場内無給餌流下放流を開始しました。
浮上したものから、元気よく泳いでいきます。

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通常のサケ稚魚放流では、給餌し、大きくしてから、トラックへ積み込み、輸送放流しています。庄川養魚場においては、場内からの流下放流は初めての試みとなります。

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庄川ふ化場の排水はいくつかの支流を経て、庄川へつながっているので、場内から流下放流したものが、庄川、海へ行き、親魚として回帰してくれれば、トラック輸送、飼育にかかる経費を削減できます。
省コストだけでなく、トラック輸送によるストレスもなくなりますし、回帰親魚が場内まで戻ってきてくれる可能性もあるので、楽しみです。

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場内にしばらく留まるもの、すぐに流下し、自然界へ飛び込んでいくもの様々です。

サケ無給餌場内流下放流群には、アリザリンコンプレクソン(ALC)標識が施標されています。
ALC溶液による施標では耳石に蛍光顕微鏡で確認できる色のリングができますが、発眼卵放流では1回施標で1つのリング、場内無給餌流下放流群には、2回施標で2つのリングが確認できるようになっているため、識別が可能となっています。
4年後の回帰親魚から良い結果が得られることを心より願っています。

今後は、合流点など各チェックポイントにおいて、降下サケ稚魚の目視調査、採捕調査を行なっていきます。
2020/02/27 :: サケ稚魚の放流6回目
今日は朝から絶好の放流日和かと思いきや、
途中から、横殴りの雪になり、あいにくの放流日和となりました。
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稚魚の計量の様子
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稚魚を押し網で寄せる様子
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放流の様子
放流場所の水温は8.2℃でしたが、
本川の水温は7.2℃でした。
2020/02/27 :: サケ稚魚の放流6回目
今日は朝から絶好の放流日和かと思いきや、
途中から、横殴りの雪になり、あいにくの放流日和となりました。
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稚魚の計量の様子
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稚魚を押し網で寄せる様子
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放流の様子
放流場所の水温は8.2℃でしたが、
本川の水温は7.2℃でした。
2020/02/27 :: サケ稚魚の放流6回目
今日は朝から絶好の放流日和かと思いきや、
途中から、横殴りの雪になり、あいにくの放流日和となりました。
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稚魚の計量の様子
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稚魚を押し網で寄せる様子
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放流の様子
放流場所の水温は8.2℃でしたが、
本川の水温は7.2℃でした。
2020/02/26 :: 明日、サケ稚魚放流と場内流下放流
本日は、雨が降ったり止んだりと不安定な天候となっています。
サケ飼育、放流に関しては、ピークは過ぎたものの、長く飼育して、放流時期を遅らせる取り組みや場内流下放流群の放流も明日より開始となりますので、慌ただしい毎日となっています。

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明日から無給餌流下放流予定の稚魚が入る浮上槽

サケ無給餌場内流下放流群には、アリザリンコンプレクソン(ALC)標識が施標されています。

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流下する排水路のサケ稚魚を阻害する魚は上流部に移動

通常のサケ稚魚放流では、給餌し、大きくしてから、トラックへ積み込み、輸送放流しています。
庄川ふ化場の排水はいくつかの支流を経て、庄川へつながっているので、場内から流下放流したものが、庄川、海へ行き、親魚として回帰してくれれば、トラック輸送、飼育にかかる経費を削減できます。省コストだけでなく、トラック輸送によるストレスもなくなりますし、回帰親魚が場内まで戻ってきてくれる可能性もあるので、楽しみです。

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流下する排水路の様子

ALC溶液による施標では耳石に蛍光顕微鏡で確認できる色のリングができますが、発眼卵放流では1回施標で1つのリング、場内無給餌流下放流群には、2回施標で2つのリングが確認できるようになっているため、識別が可能となっています。
4年後の回帰親魚から良い結果が得られることを心より願っています。
2020/02/26 :: 明日、サケ稚魚放流と場内流下放流
本日は、雨が降ったり止んだりと不安定な天候となっています。
サケ飼育、放流に関しては、ピークは過ぎたものの、長く飼育して、放流時期を遅らせる取り組みや場内流下放流群の放流も明日より開始となりますので、慌ただしい毎日となっています。

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明日から無給餌流下放流予定の稚魚が入る浮上槽

サケ無給餌場内流下放流群には、アリザリンコンプレクソン(ALC)標識が施標されています。

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流下する排水路のサケ稚魚を阻害する魚は上流部に移動

通常のサケ稚魚放流では、給餌し、大きくしてから、トラックへ積み込み、輸送放流しています。
庄川ふ化場の排水はいくつかの支流を経て、庄川へつながっているので、場内から流下放流したものが、庄川、海へ行き、親魚として回帰してくれれば、トラック輸送、飼育にかかる経費を削減できます。省コストだけでなく、トラック輸送によるストレスもなくなりますし、回帰親魚が場内まで戻ってきてくれる可能性もあるので、楽しみです。

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流下する排水路の様子

ALC溶液による施標では耳石に蛍光顕微鏡で確認できる色のリングができますが、発眼卵放流では1回施標で1つのリング、場内無給餌流下放流群には、2回施標で2つのリングが確認できるようになっているため、識別が可能となっています。
4年後の回帰親魚から良い結果が得られることを心より願っています。
2020/02/26 :: 明日、サケ稚魚放流と場内流下放流
本日は、雨が降ったり止んだりと不安定な天候となっています。
サケ飼育、放流に関しては、ピークは過ぎたものの、長く飼育して、放流時期を遅らせる取り組みや場内流下放流群の放流も明日より開始となりますので、慌ただしい毎日となっています。

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明日から無給餌流下放流予定の稚魚が入る浮上槽

サケ無給餌場内流下放流群には、アリザリンコンプレクソン(ALC)標識が施標されています。

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流下する排水路のサケ稚魚を阻害する魚は上流部に移動

通常のサケ稚魚放流では、給餌し、大きくしてから、トラックへ積み込み、輸送放流しています。
庄川ふ化場の排水はいくつかの支流を経て、庄川へつながっているので、場内から流下放流したものが、庄川、海へ行き、親魚として回帰してくれれば、トラック輸送、飼育にかかる経費を削減できます。省コストだけでなく、トラック輸送によるストレスもなくなりますし、回帰親魚が場内まで戻ってきてくれる可能性もあるので、楽しみです。

!!$img3!!
流下する排水路の様子

ALC溶液による施標では耳石に蛍光顕微鏡で確認できる色のリングができますが、発眼卵放流では1回施標で1つのリング、場内無給餌流下放流群には、2回施標で2つのリングが確認できるようになっているため、識別が可能となっています。
4年後の回帰親魚から良い結果が得られることを心より願っています。
2020/02/25 :: 川の様子とお知らせ
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あえの風鉄道上流域の様子

本日、午後から雨が降り、河川は増水しています。

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大門大橋上流域の様子

庄川本川放流量予定
25日13時40分現在の庄川河川放流量は、毎秒約90トンです。
14時から約90トン、18時から約80トンの予定です。
26日は0時から毎秒約80トン、1時から約70トンの予定です。

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新幹線高架橋下流域の様子

お知らせ

渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2020/02/25 :: 川の様子とお知らせ
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あえの風鉄道上流域の様子

本日、午後から雨が降り、河川は増水しています。

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大門大橋上流域の様子

庄川本川放流量予定
25日13時40分現在の庄川河川放流量は、毎秒約90トンです。
14時から約90トン、18時から約80トンの予定です。
26日は0時から毎秒約80トン、1時から約70トンの予定です。

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新幹線高架橋下流域の様子

お知らせ

渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2020/02/25 :: 川の様子とお知らせ
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あえの風鉄道上流域の様子

本日、午後から雨が降り、河川は増水しています。

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大門大橋上流域の様子

庄川本川放流量予定
25日13時40分現在の庄川河川放流量は、毎秒約90トンです。
14時から約90トン、18時から約80トンの予定です。
26日は0時から毎秒約80トン、1時から約70トンの予定です。

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新幹線高架橋下流域の様子

お知らせ

渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2020/02/24 :: 庄川養魚場の様子とお知らせ
本日、天気良く、日中は気温も高く、飼育水温も上昇し、午前中で11℃を超えています。
餌食いは良いですが、サケの飼育には、もう少し水温が下がって欲しいところです。

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場内の様子

庄川本川放流量予定
24日14時50分の庄川河川放流量は、毎秒約60トンです。
15時から約60トンの予定です。
25日は0時から毎秒約60トン、9時から約90トンの予定です。

渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2020/02/23 :: 川の様子とお知らせ
本日、雨が降ったり、強い風が吹いたりと不安定な天候となりました。

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射水市広上地先、15時の河川水温は6.7℃となっています。

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庄川本川放流量予定
23日15時30分の庄川河川放流量は、毎秒約60トンです。
16時から約60トン、17時から約100トンの予定です。
24日は0時から毎秒約60トンの予定です。

河川に入られる際は必ず下記、関西電力テレフォンサービスで最新の情報を確認の上、河川の状況も確認しながら無理をしないようお願いします。

渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2020/02/23 :: 川の様子とお知らせ
本日、雨が降ったり、強い風が吹いたりと不安定な天候となりました。

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射水市広上地先、15時の河川水温は6.7℃となっています。

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庄川本川放流量予定
23日15時30分の庄川河川放流量は、毎秒約60トンです。
16時から約60トン、17時から約100トンの予定です。
24日は0時から毎秒約60トンの予定です。

河川に入られる際は必ず下記、関西電力テレフォンサービスで最新の情報を確認の上、河川の状況も確認しながら無理をしないようお願いします。

渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2020/02/22 :: 川の様子.三寒四温
昨日は、あれだけ穏やかな天気だったのに、今日は一転して雨が降り、
午後3時半には暴風が吹き荒れました。
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午後3時庄川の様子
週間天気をみても、目まぐるしく変化していて、
春の訪れを感じさせます。
午後3時、庄川の水温は6.3℃でした。
2020/02/22 :: 川の様子.三寒四温
昨日は、あれだけ穏やかな天気だったのに、今日は一転して雨が降り、
午後3時半には暴風が吹き荒れました。
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午後3時庄川の様子
週間天気をみても、目まぐるしく変化していて、
春の訪れを感じさせます。
午後3時、庄川の水温は6.3℃でした。
2020/02/21 :: サケ稚魚の放流5回目

今日は朝から快晴で、絶好の放流日和となりました。
朝晩の寒暖差はあるものの、気温の上がる日がつづいたので、サケの成長も良く、1gほどのサケ稚魚の放流となりました。

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サケ稚魚計量の様子

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稚魚の放流の様子

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放流されたばかりの稚魚の様子

放流されたばかりの稚魚は、石の陰や水底の窪みに密集してかたまり、しばらくは散らばろうとしません、鳥が来れば格好の餌食となってしまうので、なるべく稚魚を分散させてから、放流場を後にします。

午前11時半、放流場所の水温は8.5℃と幾分高くなっています。
2020/02/21 :: サケ稚魚の放流5回目

今日は朝から快晴で、絶好の放流日和となりました。
朝晩の寒暖差はあるものの、気温の上がる日がつづいたので、サケの成長も良く、1gほどのサケ稚魚の放流となりました。

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サケ稚魚計量の様子

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稚魚の放流の様子

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放流されたばかりの稚魚の様子

放流されたばかりの稚魚は、石の陰や水底の窪みに密集してかたまり、しばらくは散らばろうとしません、鳥が来れば格好の餌食となってしまうので、なるべく稚魚を分散させてから、放流場を後にします。

午前11時半、放流場所の水温は8.5℃と幾分高くなっています。
2020/02/21 :: サケ稚魚の放流5回目

今日は朝から快晴で、絶好の放流日和となりました。
朝晩の寒暖差はあるものの、気温の上がる日がつづいたので、サケの成長も良く、1gほどのサケ稚魚の放流となりました。

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サケ稚魚計量の様子

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稚魚の放流の様子

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放流されたばかりの稚魚の様子

放流されたばかりの稚魚は、石の陰や水底の窪みに密集してかたまり、しばらくは散らばろうとしません、鳥が来れば格好の餌食となってしまうので、なるべく稚魚を分散させてから、放流場を後にします。

午前11時半、放流場所の水温は8.5℃と幾分高くなっています。
2020/02/20 :: 川の様子
今日は、午後から少し雨がパラついたものの、曇り空の過ごしやすい日となりました。
庄川の水量は多くなっていますが濁りはあまり出ていません。

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庄川本川放流量予定
20日15時40分の庄川河川放流量は、毎秒約130トンです。
15時から約130トン、20時から約90トンの予定です。
21日は0時から毎秒約90トン、11時から約130トンの予定です。

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午後2時半、水温は6.5℃でした。
2020/02/20 :: 川の様子
今日は、午後から少し雨がパラついたものの、曇り空の過ごしやすい日となりました。
庄川の水量は多くなっていますが濁りはあまり出ていません。

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庄川本川放流量予定
20日15時40分の庄川河川放流量は、毎秒約130トンです。
15時から約130トン、20時から約90トンの予定です。
21日は0時から毎秒約90トン、11時から約130トンの予定です。

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午後2時半、水温は6.5℃でした。
2020/02/19 :: サケ生育状況
庄川養魚場では、引き続きサケ飼育、放流作業に追われています。
サクラマスも山で浮上させたものも含めて、全数飼育中となり、ニジマスもこれから本格的な飼育となります。

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サケ稚魚、大きいもので1.5g〜2.0gまで生育しています。
写真は、60尾の重量。

サケについては、2月下旬、3月上旬にかけて、すべての稚魚が浮上し、3月下旬まで飼育放流作業が続きます。

今シーズンは、飼育量が少ない分、1尾を大きく飼育できているので、4年後に更に大きくなって帰ってきてくれることを期待したいです。
2020/02/18 :: サケ稚魚放流4回目-耳石温度標識魚A区分目
本日は、昨晩から降り続いた雪の影響で、庄川養魚場にも15cmほど積雪があり、今季初めての除雪車による除雪が行われました。
積雪もあり、飼育量、放流量もピークと放流には、大変な日となりましたが、午前、午後と1日かけて、今シーズン4回目のサケ稚魚放流(耳石温度標識A区分目)を行いました。

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サケ稚魚の計量の様子

庄川では、サケ稚魚の頭の脳の裏側にある、バランス器官である耳石という器官に標識を施した稚魚を放流しています。
耳石は日周輪を形成する器官で、刺激により、黒色化するという耳石の特性を利用し、卵期に温度変化による刺激を与えることで、耳石にバーコードの様な標識を施したものが、耳石温度標識です。

今年度、庄川においては、サケ稚魚の飼育密度が回帰に与える影響を調査するため、高密度区に2.4nHの耳石温度標識、低密度区に2.6nHの耳石温度標識と異なる標識を施標して放流します。

主に4年で回帰するサケ親魚の耳石をサンプリングし回析することで、より良い増殖手法を探ろうというものです。
4年後には、元気に大きくなってたくさん帰ってきてほしいです。

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飼育池の稚魚を集める様子

庄川本川放流量予定
18日18時0分現在の庄川河川放流量は、毎秒約130トンです。
18時から約130トン、20時から約90トンの予定です。
19日は0時から毎秒約70トン、10時から約120トン、
15時から約130トン、22時から約90トンの予定です。

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サケ稚魚の放流の様子

午前10時半の放流場所の水温は6.5℃でした。
雪の影響なのか、いつもより1℃ほど低かったです。
2020/02/18 :: サケ稚魚放流4回目-耳石温度標識魚A区分目
本日は、昨晩から降り続いた雪の影響で、庄川養魚場にも15cmほど積雪があり、今季初めての除雪車による除雪が行われました。
積雪もあり、飼育量、放流量もピークと放流には、大変な日となりましたが、午前、午後と1日かけて、今シーズン4回目のサケ稚魚放流(耳石温度標識A区分目)を行いました。

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サケ稚魚の計量の様子

庄川では、サケ稚魚の頭の脳の裏側にある、バランス器官である耳石という器官に標識を施した稚魚を放流しています。
耳石は日周輪を形成する器官で、刺激により、黒色化するという耳石の特性を利用し、卵期に温度変化による刺激を与えることで、耳石にバーコードの様な標識を施したものが、耳石温度標識です。

今年度、庄川においては、サケ稚魚の飼育密度が回帰に与える影響を調査するため、高密度区に2.4nHの耳石温度標識、低密度区に2.6nHの耳石温度標識と異なる標識を施標して放流します。

主に4年で回帰するサケ親魚の耳石をサンプリングし回析することで、より良い増殖手法を探ろうというものです。
4年後には、元気に大きくなってたくさん帰ってきてほしいです。

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飼育池の稚魚を集める様子

庄川本川放流量予定
18日18時0分現在の庄川河川放流量は、毎秒約130トンです。
18時から約130トン、20時から約90トンの予定です。
19日は0時から毎秒約70トン、10時から約120トン、
15時から約130トン、22時から約90トンの予定です。

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サケ稚魚の放流の様子

午前10時半の放流場所の水温は6.5℃でした。
雪の影響なのか、いつもより1℃ほど低かったです。
2020/02/18 :: サケ稚魚放流4回目-耳石温度標識魚A区分目
本日は、昨晩から降り続いた雪の影響で、庄川養魚場にも15cmほど積雪があり、今季初めての除雪車による除雪が行われました。
積雪もあり、飼育量、放流量もピークと放流には、大変な日となりましたが、午前、午後と1日かけて、今シーズン4回目のサケ稚魚放流(耳石温度標識A区分目)を行いました。

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サケ稚魚の計量の様子

庄川では、サケ稚魚の頭の脳の裏側にある、バランス器官である耳石という器官に標識を施した稚魚を放流しています。
耳石は日周輪を形成する器官で、刺激により、黒色化するという耳石の特性を利用し、卵期に温度変化による刺激を与えることで、耳石にバーコードの様な標識を施したものが、耳石温度標識です。

今年度、庄川においては、サケ稚魚の飼育密度が回帰に与える影響を調査するため、高密度区に2.4nHの耳石温度標識、低密度区に2.6nHの耳石温度標識と異なる標識を施標して放流します。

主に4年で回帰するサケ親魚の耳石をサンプリングし回析することで、より良い増殖手法を探ろうというものです。
4年後には、元気に大きくなってたくさん帰ってきてほしいです。

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飼育池の稚魚を集める様子

庄川本川放流量予定
18日18時0分現在の庄川河川放流量は、毎秒約130トンです。
18時から約130トン、20時から約90トンの予定です。
19日は0時から毎秒約70トン、10時から約120トン、
15時から約130トン、22時から約90トンの予定です。

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サケ稚魚の放流の様子

午前10時半の放流場所の水温は6.5℃でした。
雪の影響なのか、いつもより1℃ほど低かったです。
2020/02/17 :: 分流発眼卵放流群回収
2月15日、庄川養魚場の流入水の分流に発眼卵放流した群の回収を行いました。

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測定している流入河川水温からの積算で910℃〜920℃、お腹の閉じ具合、魚体を確認したところ、良いタイミングで回収できたようです。

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200粒の発眼卵から生残稚魚155尾、斃死5尾という結果でした。
斃死魚は虫かごの隙間に挟まって死んだもの、回収中に潰れてしまったような綺麗な状態でした。
残り40尾は脱走したのか、斃死したものが粉々になり分からなくてなってしまったのかは不明です。

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今後、本流での発眼卵放流群の回収も控えていますので、場内で浮上した稚魚も合わせて、健苗性など比較していきたいと考えています。
2020/02/17 :: 分流発眼卵放流群回収
2月15日、庄川養魚場の流入水の分流に発眼卵放流した群の回収を行いました。

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測定している流入河川水温からの積算で910℃〜920℃、お腹の閉じ具合、魚体を確認したところ、良いタイミングで回収できたようです。

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200粒の発眼卵から生残稚魚155尾、斃死5尾という結果でした。
斃死魚は虫かごの隙間に挟まって死んだもの、回収中に潰れてしまったような綺麗な状態でした。
残り40尾は脱走したのか、斃死したものが粉々になり分からなくてなってしまったのかは不明です。

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今後、本流での発眼卵放流群の回収も控えていますので、場内で浮上した稚魚も合わせて、健苗性など比較していきたいと考えています。
2020/02/17 :: 分流発眼卵放流群回収
2月15日、庄川養魚場の流入水の分流に発眼卵放流した群の回収を行いました。

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測定している流入河川水温からの積算で910℃〜920℃、お腹の閉じ具合、魚体を確認したところ、良いタイミングで回収できたようです。

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200粒の発眼卵から生残稚魚155尾、斃死5尾という結果でした。
斃死魚は虫かごの隙間に挟まって死んだもの、回収中に潰れてしまったような綺麗な状態でした。
残り40尾は脱走したのか、斃死したものが粉々になり分からなくてなってしまったのかは不明です。

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今後、本流での発眼卵放流群の回収も控えていますので、場内で浮上した稚魚も合わせて、健苗性など比較していきたいと考えています。
2020/02/16 :: 川の様子
今日は一日中、雨が降っていましたが、気温が高く河川水に濁りもなく、
養魚場内では、サケの食欲が旺盛な日となりました。
また、サクラマスの浮上が今日で完了し、これからは池での飼育するのみとなりました。
サケに関してはもう少し、浮上槽に収容されている状態です。
!!$img1!!!!$img2!!
午後2時半川の様子
水温は6.7℃でした。
雨が降り続く予報なので、これから水量が増して、
濁りが出ることが予想されます。
また、風も強まるとの事です。
明後日には、サケの放流を控えているため、本川に影響がないことを願います。
2020/02/16 :: 川の様子
今日は一日中、雨が降っていましたが、気温が高く河川水に濁りもなく、
養魚場内では、サケの食欲が旺盛な日となりました。
また、サクラマスの浮上が今日で完了し、これからは池での飼育するのみとなりました。
サケに関してはもう少し、浮上槽に収容されている状態です。
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午後2時半川の様子
水温は6.7℃でした。
雨が降り続く予報なので、これから水量が増して、
濁りが出ることが予想されます。
また、風も強まるとの事です。
明後日には、サケの放流を控えているため、本川に影響がないことを願います。
2020/02/15 :: 川の様子とお知らせ
本日も日中は、気温が高く、雪のない状況が続いています。
河川にも雪はなく、ここ数日は、水量の増減が激しくなっています。

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南郷大橋上流域の様子

庄川本川放流量予定
15日16時30分の庄川河川放流量は、毎秒約30トンです。
17時から約30トンの予定です。
16日は0時から毎秒約30トン、7時から約70トン、
11時から約45トン、13時から約15トン、16時から約60トンの予定です。

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お知らせ

渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2020/02/15 :: 川の様子とお知らせ
本日も日中は、気温が高く、雪のない状況が続いています。
河川にも雪はなく、ここ数日は、水量の増減が激しくなっています。

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南郷大橋上流域の様子

庄川本川放流量予定
15日16時30分の庄川河川放流量は、毎秒約30トンです。
17時から約30トンの予定です。
16日は0時から毎秒約30トン、7時から約70トン、
11時から約45トン、13時から約15トン、16時から約60トンの予定です。

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お知らせ

渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2020/02/14 :: サケ出前講座
2月13日、射水市立大門小学校の3年生児童さんを対象にサケ出前講座として、庄川のサケの一生について講演させていただきました。

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出前講座の様子

例年、庄川養魚場では、射水市立大門小学校、金山小学校の児童さんへサケ発眼卵を提供し、命の勉強の教材としてサケの飼育をして放流まで行っていただいています。
昨年11月には、サケ採卵、捕獲の様子を見学していただき、サケについて深く学んでいただいています。

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出前講座の様子A

講座では、庄川のサケふ化放流事業に関すること、サケの成長や放流後の回遊についても、クイズを交えながら話させていただきました。
質問も多く出て、児童さんは興味深く、意欲的に参加していただき、良い講座となりました。

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大門小学校児童さんの飼育の様子

大門小学校さんで飼育しているサケも浮上し、餌を食べるところまで順調にきているようで安心しました。
サケの飼育や出前講座を通して、庄川や魚に興味を持って、将来を担う人が出れくれると嬉しいです。
2020/02/14 :: サケ出前講座
2月13日、射水市立大門小学校の3年生児童さんを対象にサケ出前講座として、庄川のサケの一生について講演させていただきました。

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出前講座の様子

例年、庄川養魚場では、射水市立大門小学校、金山小学校の児童さんへサケ発眼卵を提供し、命の勉強の教材としてサケの飼育をして放流まで行っていただいています。
昨年11月には、サケ採卵、捕獲の様子を見学していただき、サケについて深く学んでいただいています。

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出前講座の様子A

講座では、庄川のサケふ化放流事業に関すること、サケの成長や放流後の回遊についても、クイズを交えながら話させていただきました。
質問も多く出て、児童さんは興味深く、意欲的に参加していただき、良い講座となりました。

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大門小学校児童さんの飼育の様子

大門小学校さんで飼育しているサケも浮上し、餌を食べるところまで順調にきているようで安心しました。
サケの飼育や出前講座を通して、庄川や魚に興味を持って、将来を担う人が出れくれると嬉しいです。
2020/02/14 :: サケ出前講座
2月13日、射水市立大門小学校の3年生児童さんを対象にサケ出前講座として、庄川のサケの一生について講演させていただきました。

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出前講座の様子

例年、庄川養魚場では、射水市立大門小学校、金山小学校の児童さんへサケ発眼卵を提供し、命の勉強の教材としてサケの飼育をして放流まで行っていただいています。
昨年11月には、サケ採卵、捕獲の様子を見学していただき、サケについて深く学んでいただいています。

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出前講座の様子A

講座では、庄川のサケふ化放流事業に関すること、サケの成長や放流後の回遊についても、クイズを交えながら話させていただきました。
質問も多く出て、児童さんは興味深く、意欲的に参加していただき、良い講座となりました。

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大門小学校児童さんの飼育の様子

大門小学校さんで飼育しているサケも浮上し、餌を食べるところまで順調にきているようで安心しました。
サケの飼育や出前講座を通して、庄川や魚に興味を持って、将来を担う人が出れくれると嬉しいです。
2020/02/13 :: 川の様子
川の様子

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春のように気温が上がり、場内の飼育水温も上昇しており、心配です。
河川は増水が続いています。
2020/02/12 :: サケ稚魚放流3回目
今日は、朝の気温が低かったものの、天気も良く絶好の放流日和となりました。

サケ稚魚の放流も今回で3回目となり、庄川養魚場内の飼育池の面数も、一番多い状態です。

今日は4つの池からの放流でしたが、池の数が減ったと思いきや、すぐに掃除と消毒を行い、浮上槽から次のサケが入るため、忙しい状態が続きます。

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稚魚の計量風景

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稚魚の捕獲

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放流の様子

午前10時半、放流場所の水温は7.5℃、湧水の影響で本川よりも幾分高くなっています。

3月下旬まで放流は続きますが、健康に生育したサケ稚魚を放流できるよう頑張ります。
2020/02/12 :: サケ稚魚放流3回目
今日は、朝の気温が低かったものの、天気も良く絶好の放流日和となりました。

サケ稚魚の放流も今回で3回目となり、庄川養魚場内の飼育池の面数も、一番多い状態です。

今日は4つの池からの放流でしたが、池の数が減ったと思いきや、すぐに掃除と消毒を行い、浮上槽から次のサケが入るため、忙しい状態が続きます。

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稚魚の計量風景

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稚魚の捕獲

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放流の様子

午前10時半、放流場所の水温は7.5℃、湧水の影響で本川よりも幾分高くなっています。

3月下旬まで放流は続きますが、健康に生育したサケ稚魚を放流できるよう頑張ります。
2020/02/12 :: サケ稚魚放流3回目
今日は、朝の気温が低かったものの、天気も良く絶好の放流日和となりました。

サケ稚魚の放流も今回で3回目となり、庄川養魚場内の飼育池の面数も、一番多い状態です。

今日は4つの池からの放流でしたが、池の数が減ったと思いきや、すぐに掃除と消毒を行い、浮上槽から次のサケが入るため、忙しい状態が続きます。

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稚魚の計量風景

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稚魚の捕獲

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放流の様子

午前10時半、放流場所の水温は7.5℃、湧水の影響で本川よりも幾分高くなっています。

3月下旬まで放流は続きますが、健康に生育したサケ稚魚を放流できるよう頑張ります。
2020/02/11 :: 川の様子
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本日は、朝から天気良く、気持ちの良い日でした。
河川は、水量の増減が激しくなっています。

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庄川本川放流量予定
11日13時40分の庄川河川放流量は、毎秒約60トンです。
14時から約60トン、16時から約30トンの予定です。
12日は0時から毎秒約30トン、10時から約70トン、15時から約50トン、
16時から約70トンの予定です。

!!$img3!!
水温を測定していると岸際に緑藻が見られました。
冷え込み、積雪のあった日もありましたが、15時、射水市広上地先の河川水温は、7.2℃と高く、明日から更に気温も上がる予報となっています。
緑藻も暖冬の影響でしょうか多く感じます。
2020/02/11 :: 川の様子
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本日は、朝から天気良く、気持ちの良い日でした。
河川は、水量の増減が激しくなっています。

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庄川本川放流量予定
11日13時40分の庄川河川放流量は、毎秒約60トンです。
14時から約60トン、16時から約30トンの予定です。
12日は0時から毎秒約30トン、10時から約70トン、15時から約50トン、
16時から約70トンの予定です。

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水温を測定していると岸際に緑藻が見られました。
冷え込み、積雪のあった日もありましたが、15時、射水市広上地先の河川水温は、7.2℃と高く、明日から更に気温も上がる予報となっています。
緑藻も暖冬の影響でしょうか多く感じます。
2020/02/11 :: 川の様子
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本日は、朝から天気良く、気持ちの良い日でした。
河川は、水量の増減が激しくなっています。

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庄川本川放流量予定
11日13時40分の庄川河川放流量は、毎秒約60トンです。
14時から約60トン、16時から約30トンの予定です。
12日は0時から毎秒約30トン、10時から約70トン、15時から約50トン、
16時から約70トンの予定です。

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水温を測定していると岸際に緑藻が見られました。
冷え込み、積雪のあった日もありましたが、15時、射水市広上地先の河川水温は、7.2℃と高く、明日から更に気温も上がる予報となっています。
緑藻も暖冬の影響でしょうか多く感じます。
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