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2021/02/15 :: 川の様子.雨の影響
昨晩からの雨の影響で、庄川本川では、
薄い濁りが出ている状況です。

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庄川本川の様子

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発眼卵放流場所と南郷大橋を上流から見た様子

本川午後3時の水温6.0℃
発眼卵放流場所7.3℃

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場内、飼育池の様子

濁りで稚魚の姿は見えにくいですが、餌をまくと水面まで食べに上がってきました。
2021/02/14 :: 川の様子
南郷大橋上流
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15:00現在 放流量70t 水温7.4℃


2021/02/14 :: 川の様子
南郷大橋上流
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15:00現在 放流量70t 水温7.4℃


2021/02/14 :: 川の様子
南郷大橋上流
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15:00現在 放流量70t 水温7.4℃


2021/02/13 :: 川の様子.気温18.5℃
今日は、午前10時で気温11℃、
午後3時には18.5℃まで気温が上がりました。
養魚場内のサケを飼育している池で12.2℃まで水温が上がりました。

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発眼卵放流場所の様子

発眼卵放流場所の水温5.9℃
本川の午後3時の水温7.9℃

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サケ稚魚の浮上を確認

発眼卵放流場所にて、川魚の稚魚に交じって、
サケ稚魚も泳いでいるのが見られました。
2021/02/13 :: 川の様子.気温18.5℃
今日は、午前10時で気温11℃、
午後3時には18.5℃まで気温が上がりました。
養魚場内のサケを飼育している池で12.2℃まで水温が上がりました。

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発眼卵放流場所の様子

発眼卵放流場所の水温5.9℃
本川の午後3時の水温7.9℃

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サケ稚魚の浮上を確認

発眼卵放流場所にて、川魚の稚魚に交じって、
サケ稚魚も泳いでいるのが見られました。
2021/02/12 :: サケ稚魚、飼育順調
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サケ稚魚の飼育量がピークを迎えています。

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天気良く、気温が上がると、飼育水温も上昇し、サケ稚魚も活発に餌を食べてくれます。

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飼育開始当初は、大雪もあり、飼育水温が低く、生育が鈍化していましたが、現在は、餌食いも泳ぎも良く、調子が良さそうです。
できる限り大きく元気な稚魚を放流できるよう、尽力していきます。
2021/02/12 :: サケ稚魚、飼育順調
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サケ稚魚の飼育量がピークを迎えています。

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天気良く、気温が上がると、飼育水温も上昇し、サケ稚魚も活発に餌を食べてくれます。

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飼育開始当初は、大雪もあり、飼育水温が低く、生育が鈍化していましたが、現在は、餌食いも泳ぎも良く、調子が良さそうです。
できる限り大きく元気な稚魚を放流できるよう、尽力していきます。
2021/02/12 :: サケ稚魚、飼育順調
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サケ稚魚の飼育量がピークを迎えています。

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天気良く、気温が上がると、飼育水温も上昇し、サケ稚魚も活発に餌を食べてくれます。

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飼育開始当初は、大雪もあり、飼育水温が低く、生育が鈍化していましたが、現在は、餌食いも泳ぎも良く、調子が良さそうです。
できる限り大きく元気な稚魚を放流できるよう、尽力していきます。
2021/02/12 :: 場内からの流程に濁り
場内からの流程を確認していると濁りが発生していました。
サケ稚魚の姿が確認できないくらいの濁りとなっていました。

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流程下流部から左側、親司川、右側、北牧幹線用水
北牧幹線用水は、親司川に合流し、鴨川となる手前でまた分かれていきます。
非常に複雑です。

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左側、場内からの流下した水が含まれる親司川に濁りはありません。
今回の濁りは、右側、北牧幹線用水から出ていました。

!!$img3!!
上流部の田んぼでは、冬季代掻きが行われており、そこから発生した濁りと思われます。
2月16日には、多くの耳石温度標識魚を場内から流下放流する予定ですので、少しでも濁りが落ち着いてくれることを願うばかりです。

2021/02/12 :: 場内からの流程に濁り
場内からの流程を確認していると濁りが発生していました。
サケ稚魚の姿が確認できないくらいの濁りとなっていました。

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流程下流部から左側、親司川、右側、北牧幹線用水
北牧幹線用水は、親司川に合流し、鴨川となる手前でまた分かれていきます。
非常に複雑です。

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左側、場内からの流下した水が含まれる親司川に濁りはありません。
今回の濁りは、右側、北牧幹線用水から出ていました。

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上流部の田んぼでは、冬季代掻きが行われており、そこから発生した濁りと思われます。
2月16日には、多くの耳石温度標識魚を場内から流下放流する予定ですので、少しでも濁りが落ち着いてくれることを願うばかりです。

2021/02/12 :: 場内からの流程に濁り
場内からの流程を確認していると濁りが発生していました。
サケ稚魚の姿が確認できないくらいの濁りとなっていました。

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流程下流部から左側、親司川、右側、北牧幹線用水
北牧幹線用水は、親司川に合流し、鴨川となる手前でまた分かれていきます。
非常に複雑です。

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左側、場内からの流下した水が含まれる親司川に濁りはありません。
今回の濁りは、右側、北牧幹線用水から出ていました。

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上流部の田んぼでは、冬季代掻きが行われており、そこから発生した濁りと思われます。
2月16日には、多くの耳石温度標識魚を場内から流下放流する予定ですので、少しでも濁りが落ち着いてくれることを願うばかりです。

2021/02/12 :: 川の様子 渓流解禁のお知らせ
本日は、天気良く、気温も上がり、気持ちの良い日となりました。

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15時、射水市広上地先の河川水温は、7.3℃、発眼卵放流場所は、6.6℃となっています。

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発眼卵放流場所では、小魚に混じって、サケ稚魚かなと思われる個体も確認されました。
大部分は2月下旬から3月上旬に浮上予定ですが、場所により水温も異なるので、早く浮上した個体でしょうか

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12日17時30分の庄川河川放流量は、毎秒約30トンです。
18時から約30トンの予定です。
13日は0時から毎秒約30トン、10時から約70トン、
19時から約30トンの予定です。

庄川の河川放流量は、天候や上流状況により放流量が大幅に増減することが予想されます。
急な変更や夜間など、更新が遅れる場合もございますので、河川に入られる際は必ず、関西電力テレフォンサービスで最新の情報を確認の上、河川の状況も確認しながら無理をしないようお願いします。


渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2021/02/12 :: 川の様子 渓流解禁のお知らせ
本日は、天気良く、気温も上がり、気持ちの良い日となりました。

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15時、射水市広上地先の河川水温は、7.3℃、発眼卵放流場所は、6.6℃となっています。

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発眼卵放流場所では、小魚に混じって、サケ稚魚かなと思われる個体も確認されました。
大部分は2月下旬から3月上旬に浮上予定ですが、場所により水温も異なるので、早く浮上した個体でしょうか

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12日17時30分の庄川河川放流量は、毎秒約30トンです。
18時から約30トンの予定です。
13日は0時から毎秒約30トン、10時から約70トン、
19時から約30トンの予定です。

庄川の河川放流量は、天候や上流状況により放流量が大幅に増減することが予想されます。
急な変更や夜間など、更新が遅れる場合もございますので、河川に入られる際は必ず、関西電力テレフォンサービスで最新の情報を確認の上、河川の状況も確認しながら無理をしないようお願いします。


渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2021/02/12 :: 川の様子 渓流解禁のお知らせ
本日は、天気良く、気温も上がり、気持ちの良い日となりました。

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15時、射水市広上地先の河川水温は、7.3℃、発眼卵放流場所は、6.6℃となっています。

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発眼卵放流場所では、小魚に混じって、サケ稚魚かなと思われる個体も確認されました。
大部分は2月下旬から3月上旬に浮上予定ですが、場所により水温も異なるので、早く浮上した個体でしょうか

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12日17時30分の庄川河川放流量は、毎秒約30トンです。
18時から約30トンの予定です。
13日は0時から毎秒約30トン、10時から約70トン、
19時から約30トンの予定です。

庄川の河川放流量は、天候や上流状況により放流量が大幅に増減することが予想されます。
急な変更や夜間など、更新が遅れる場合もございますので、河川に入られる際は必ず、関西電力テレフォンサービスで最新の情報を確認の上、河川の状況も確認しながら無理をしないようお願いします。


渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。
2021/02/11 :: サクラマス回収
利賀よりサクラマス回収最後

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遡上系サクラマス

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池産系サクラマス
2021/02/11 :: サクラマス回収
利賀よりサクラマス回収最後

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遡上系サクラマス

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池産系サクラマス
2021/02/11 :: 大門漁協にて鮎の飼育がスタート
2/9、大門漁業協同組合にて鮎の受け入れ作業が行われました。

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作業の様子

!!$img2!!
池の様子

雪の降る寒い中での作業となりましたが
組合員の方々も稚鮎たちに負けず劣らず
パワフルで、寒さも吹き飛びました。

今後、池の稚鮎たちは漁の解禁に向けて、大切に大きく育てられ庄川に放たれます。

凛々しく成長した姿が待ち遠しいです。
2021/02/11 :: 大門漁協にて鮎の飼育がスタート
2/9、大門漁業協同組合にて鮎の受け入れ作業が行われました。

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作業の様子

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池の様子

雪の降る寒い中での作業となりましたが
組合員の方々も稚鮎たちに負けず劣らず
パワフルで、寒さも吹き飛びました。

今後、池の稚鮎たちは漁の解禁に向けて、大切に大きく育てられ庄川に放たれます。

凛々しく成長した姿が待ち遠しいです。
2021/02/10 :: サケ稚魚、輸送放流3回目
今日は、昨日の寒さと打って変わり、穏やかな放流日和となりました。

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稚魚を池から上げる様子

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計量の様子

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放流の様子

2021/02/10 :: サケ稚魚、輸送放流3回目
今日は、昨日の寒さと打って変わり、穏やかな放流日和となりました。

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稚魚を池から上げる様子

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計量の様子

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放流の様子

2021/02/10 :: サケ稚魚、輸送放流3回目
今日は、昨日の寒さと打って変わり、穏やかな放流日和となりました。

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稚魚を池から上げる様子

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計量の様子

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放流の様子

2021/02/09 :: 川の様子
朝から積雪があり、午前中の場内の気温は0℃と冷え込んでいましたが、午後からは晴れ間もあり、河原も問題なく入っていける積雪量でした。

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射水市広上地先での河川水温は、5.2℃、発眼卵放流場所は、6.3℃となっています。

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明日は、サケ稚魚の放流を予定しています。
2021/02/09 :: 川の様子
朝から積雪があり、午前中の場内の気温は0℃と冷え込んでいましたが、午後からは晴れ間もあり、河原も問題なく入っていける積雪量でした。

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射水市広上地先での河川水温は、5.2℃、発眼卵放流場所は、6.3℃となっています。

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明日は、サケ稚魚の放流を予定しています。
2021/02/09 :: 川の様子
朝から積雪があり、午前中の場内の気温は0℃と冷え込んでいましたが、午後からは晴れ間もあり、河原も問題なく入っていける積雪量でした。

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射水市広上地先での河川水温は、5.2℃、発眼卵放流場所は、6.3℃となっています。

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明日は、サケ稚魚の放流を予定しています。
2021/02/08 :: 川の様子.雪
今日は、午後3時ごろから雪の降り方が強まりました。

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中パ前の様子

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南郷大橋を上流から見た様子

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発眼卵放流場所

昨日と、水位に大きな変化は見られませんでした。
本川の水温5.4℃
発眼卵放流場所5.9℃
2021/02/08 :: 川の様子.雪
今日は、午後3時ごろから雪の降り方が強まりました。

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中パ前の様子

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南郷大橋を上流から見た様子

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発眼卵放流場所

昨日と、水位に大きな変化は見られませんでした。
本川の水温5.4℃
発眼卵放流場所5.9℃
2021/02/08 :: 川の様子.雪
今日は、午後3時ごろから雪の降り方が強まりました。

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中パ前の様子

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南郷大橋を上流から見た様子

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発眼卵放流場所

昨日と、水位に大きな変化は見られませんでした。
本川の水温5.4℃
発眼卵放流場所5.9℃
2021/02/07 :: 川の様子.増水から減水
今日は、午前中に雨が降り、雷が鳴って雨脚が強まる時間帯もありました。
雨の影響で、場内の飼育池には、若干の濁りが出ており、
飼育に影響を及ぼさないか心配されます。

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中パ前の様子

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南郷大橋を上流から見た様子

庄川は夕方にかけて70トンと増水傾向で、
水温を測りに行った際は、水位が上昇している時間でした。

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発眼卵放流場所の様子

午後3時、庄川の水温は5.4℃
発眼卵放流場所の水温は5.9℃でした。
2021/02/07 :: 川の様子.増水から減水
今日は、午前中に雨が降り、雷が鳴って雨脚が強まる時間帯もありました。
雨の影響で、場内の飼育池には、若干の濁りが出ており、
飼育に影響を及ぼさないか心配されます。

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中パ前の様子

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南郷大橋を上流から見た様子

庄川は夕方にかけて70トンと増水傾向で、
水温を測りに行った際は、水位が上昇している時間でした。

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発眼卵放流場所の様子

午後3時、庄川の水温は5.4℃
発眼卵放流場所の水温は5.9℃でした。
2021/02/07 :: 川の様子.増水から減水
今日は、午前中に雨が降り、雷が鳴って雨脚が強まる時間帯もありました。
雨の影響で、場内の飼育池には、若干の濁りが出ており、
飼育に影響を及ぼさないか心配されます。

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中パ前の様子

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南郷大橋を上流から見た様子

庄川は夕方にかけて70トンと増水傾向で、
水温を測りに行った際は、水位が上昇している時間でした。

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発眼卵放流場所の様子

午後3時、庄川の水温は5.4℃
発眼卵放流場所の水温は5.9℃でした。
2021/02/06 :: 場内流下放流、流程確認C鴨川、川原橋
鴨川、河原橋付近の鴨川と用水が繋がっている水門付近にサケ稚魚が確認されました。

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ここから和田川まで、少し高低差のある堰はありますが、ストレートで繋がっているので、ここまで来ていれば、ほぼ和田川、庄川を経て海へいってくれていそうです。

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2/16には、耳石温度標識を施標したサケ稚魚の流下放流の尾数を多く放流する予定なので、放流後は、また入念に流下状況を確認していきます。
2021/02/06 :: 場内流下放流、流程確認C鴨川、川原橋
鴨川、河原橋付近の鴨川と用水が繋がっている水門付近にサケ稚魚が確認されました。

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ここから和田川まで、少し高低差のある堰はありますが、ストレートで繋がっているので、ここまで来ていれば、ほぼ和田川、庄川を経て海へいってくれていそうです。

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2/16には、耳石温度標識を施標したサケ稚魚の流下放流の尾数を多く放流する予定なので、放流後は、また入念に流下状況を確認していきます。
2021/02/06 :: 場内流下放流、流程確認B迷入
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迷入防止堰板から下流部の様子
先日は確認されませんでしたが、入っていって欲しくない迷入防止堰板の下流部に数十匹のサケ稚魚が確認されました。

大部分は降河してくれていると思いますが、どうしても迷入してしまう個体がいます。
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2021/02/06 :: 場内流下放流、流程確認B迷入
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迷入防止堰板から下流部の様子
先日は確認されませんでしたが、入っていって欲しくない迷入防止堰板の下流部に数十匹のサケ稚魚が確認されました。

大部分は降河してくれていると思いますが、どうしても迷入してしまう個体がいます。
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2021/02/06 :: 場内流下放流、流程確認A工業団地、鴨川
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工業団地付近の高低差のある堰

調整していただいたことと、水量が多いこともあり、落差はそこまで大きくないですが、流れは強いです。

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鴨川ゲートをほぼ倒していただいたので、スムーズに降河できる状況です。

!!$img3!!
緩みにはサケ稚魚の姿も確認され、流れてきた餌を食べている様子も確認できました。
2021/02/06 :: 場内流下放流、流程確認A工業団地、鴨川
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工業団地付近の高低差のある堰

調整していただいたことと、水量が多いこともあり、落差はそこまで大きくないですが、流れは強いです。

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鴨川ゲートをほぼ倒していただいたので、スムーズに降河できる状況です。

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緩みにはサケ稚魚の姿も確認され、流れてきた餌を食べている様子も確認できました。
2021/02/06 :: 場内流下放流、流程確認A工業団地、鴨川
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工業団地付近の高低差のある堰

調整していただいたことと、水量が多いこともあり、落差はそこまで大きくないですが、流れは強いです。

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鴨川ゲートをほぼ倒していただいたので、スムーズに降河できる状況です。

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緩みにはサケ稚魚の姿も確認され、流れてきた餌を食べている様子も確認できました。
2021/02/06 :: 場内流下放流、流程確認@おぶぎょうばし
2/1の流下放流から5日が経過しました。
場内からの流程を確認してきました。

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親司川、おぶぎょうばし

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おぶぎょうばしから上流部を望む
写真奥の二股になっている左側が庄川養魚場からの流程

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おぶぎょうばしから下流部を望む
写真奥に赤い鉄板が見えるが、まっすぐ抜けると庄川の南郷大橋付近の公園に繋がっている。
用水へ水を送るため、鉄板で遮られ、左方向の用水を経由して鴨川となる。

大きなコイが確認されます。流れの強いところには、サケ稚魚の姿は確認できませんでした。
降河の妨げになるようなものはないですが、流程のどこも砂やヘドロが堆積し、藻やゴミが多い状況です。
今後のサケ親魚の遡上やサケ稚魚にとってより良い環境にするためにも河床の整備や清掃活動が必要不可欠です。
2021/02/06 :: 場内流下放流、流程確認@おぶぎょうばし
2/1の流下放流から5日が経過しました。
場内からの流程を確認してきました。

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親司川、おぶぎょうばし

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おぶぎょうばしから上流部を望む
写真奥の二股になっている左側が庄川養魚場からの流程

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おぶぎょうばしから下流部を望む
写真奥に赤い鉄板が見えるが、まっすぐ抜けると庄川の南郷大橋付近の公園に繋がっている。
用水へ水を送るため、鉄板で遮られ、左方向の用水を経由して鴨川となる。

大きなコイが確認されます。流れの強いところには、サケ稚魚の姿は確認できませんでした。
降河の妨げになるようなものはないですが、流程のどこも砂やヘドロが堆積し、藻やゴミが多い状況です。
今後のサケ親魚の遡上やサケ稚魚にとってより良い環境にするためにも河床の整備や清掃活動が必要不可欠です。
2021/02/06 :: 場内流下放流、流程確認@おぶぎょうばし
2/1の流下放流から5日が経過しました。
場内からの流程を確認してきました。

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親司川、おぶぎょうばし

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おぶぎょうばしから上流部を望む
写真奥の二股になっている左側が庄川養魚場からの流程

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おぶぎょうばしから下流部を望む
写真奥に赤い鉄板が見えるが、まっすぐ抜けると庄川の南郷大橋付近の公園に繋がっている。
用水へ水を送るため、鉄板で遮られ、左方向の用水を経由して鴨川となる。

大きなコイが確認されます。流れの強いところには、サケ稚魚の姿は確認できませんでした。
降河の妨げになるようなものはないですが、流程のどこも砂やヘドロが堆積し、藻やゴミが多い状況です。
今後のサケ親魚の遡上やサケ稚魚にとってより良い環境にするためにも河床の整備や清掃活動が必要不可欠です。
2021/02/06 :: 川の様子
本日、天気良く、河原の雪はほとんどなくなりました。

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15時、射水市広上地先での河川水温は、7.1℃、発眼卵放流場所は、6.4℃と本日も発眼卵放流場所の方が低くなっていました。不思議です。

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6日15時0分の庄川河川放流量は、毎秒約70トンです。
15時から約70トン、16時から約30トンの予定です。
7日は0時から毎秒約30トン、10時から約70トン、
12時から約50トン、15時から約70トン、17時から約30トンの予定です。
庄川の河川放流量は、天候や上流状況により放流量が大幅に増減することが予想されます。

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渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。

2021/02/06 :: 川の様子
本日、天気良く、河原の雪はほとんどなくなりました。

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15時、射水市広上地先での河川水温は、7.1℃、発眼卵放流場所は、6.4℃と本日も発眼卵放流場所の方が低くなっていました。不思議です。

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6日15時0分の庄川河川放流量は、毎秒約70トンです。
15時から約70トン、16時から約30トンの予定です。
7日は0時から毎秒約30トン、10時から約70トン、
12時から約50トン、15時から約70トン、17時から約30トンの予定です。
庄川の河川放流量は、天候や上流状況により放流量が大幅に増減することが予想されます。

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渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。

2021/02/06 :: 川の様子
本日、天気良く、河原の雪はほとんどなくなりました。

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15時、射水市広上地先での河川水温は、7.1℃、発眼卵放流場所は、6.4℃と本日も発眼卵放流場所の方が低くなっていました。不思議です。

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6日15時0分の庄川河川放流量は、毎秒約70トンです。
15時から約70トン、16時から約30トンの予定です。
7日は0時から毎秒約30トン、10時から約70トン、
12時から約50トン、15時から約70トン、17時から約30トンの予定です。
庄川の河川放流量は、天候や上流状況により放流量が大幅に増減することが予想されます。

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渓流解禁のお知らせ
3月1日より百瀬川(内共第13号)のイワナ・ニジマス漁、庄川上流、利賀川(内共第15号)のイワナ・ヤマメ・ニジマス漁が解禁となります。
遊漁期間は3月1日から9月30日までとなります。

小牧ダムより下流、庄川(内共第14号)のサクラマス漁及びヤマメ・ニジマス漁は4月1日より解禁となりますので、お間違えなきようお願いします。

2021/02/06 :: 場内飼育のピーク
本日は、天気が良く、気持ちの良い日となりました。
サケ稚魚、サクラマス稚魚、ニジマス稚魚の飼育量のピークが近いですが、気温、水温が上がり、各池、餌食いも良くなり、水量も安定しています。

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現在の飼育量
サケ稚魚飼育池:15面
サケ浮上槽残り:36槽
サクラマス稚魚飼育池:8面(試験区含む)
ニジマス稚魚飼育池:3面
サクラマス1年魚、2年魚飼育池:4列8面
ニジマス1年魚、2年魚飼育池:2列4面

ここにサケ、サクラマス稚魚の飼育池が2〜3面は増え、分槽などもあると更に増える予定です。
使用する飼育水も多くなり、流入水の水量管理、日々の掃除、給餌作業など予断を許さない状況ですが、大きく健康な稚魚を放流できるよう尽力していきます。

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2021/02/06 :: 場内飼育のピーク
本日は、天気が良く、気持ちの良い日となりました。
サケ稚魚、サクラマス稚魚、ニジマス稚魚の飼育量のピークが近いですが、気温、水温が上がり、各池、餌食いも良くなり、水量も安定しています。

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現在の飼育量
サケ稚魚飼育池:15面
サケ浮上槽残り:36槽
サクラマス稚魚飼育池:8面(試験区含む)
ニジマス稚魚飼育池:3面
サクラマス1年魚、2年魚飼育池:4列8面
ニジマス1年魚、2年魚飼育池:2列4面

ここにサケ、サクラマス稚魚の飼育池が2〜3面は増え、分槽などもあると更に増える予定です。
使用する飼育水も多くなり、流入水の水量管理、日々の掃除、給餌作業など予断を許さない状況ですが、大きく健康な稚魚を放流できるよう尽力していきます。

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2021/02/06 :: サケ初放流の新聞記事
1/28にサケの初放流があり、1/29に掲載された新聞を追加でいただきましたので、紹介させていただきます。

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朝日新聞

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北陸中日新聞

また、とやまソフトセンターさんのYouTubeチャンネルでもご紹介していただいたので、下記にリンクを記載させていただきました。
https://m.youtube.com/watch?v=k5T173DHltM

現在は、飼育のピークとなり、これから放流尾数も増えてきます。
沢山、庄川へ帰ってきてくれるよう、健康で大きく放流できるよう尽力していきます。
2021/02/06 :: サケ初放流の新聞記事
1/28にサケの初放流があり、1/29に掲載された新聞を追加でいただきましたので、紹介させていただきます。

!!$img1!!
朝日新聞

!!$img2!!
北陸中日新聞

また、とやまソフトセンターさんのYouTubeチャンネルでもご紹介していただいたので、下記にリンクを記載させていただきました。
https://m.youtube.com/watch?v=k5T173DHltM

現在は、飼育のピークとなり、これから放流尾数も増えてきます。
沢山、庄川へ帰ってきてくれるよう、健康で大きく放流できるよう尽力していきます。
2021/02/05 :: 川の様子.寒暖差
今日の朝は、氷見方面で10cm近くの積雪があり寒かったのですが、午後からは快晴で白銀の立山連峰が見られました。

!!$img1!!
庄川の様子

水量70トンとありますが、かなり水量が低かったです。

!!$img2!!
発眼卵放流場所の様子

水位低下で小川状態でした。

!!$img3!!
発眼卵放流場所の拡大

サケではありませんが小さな魚の群れが、多数確認されました。
本川の水温が6.8℃に対し、発眼卵放流場所が5.4℃でした。
2021/02/05 :: 川の様子.寒暖差
今日の朝は、氷見方面で10cm近くの積雪があり寒かったのですが、午後からは快晴で白銀の立山連峰が見られました。

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庄川の様子

水量70トンとありますが、かなり水量が低かったです。

!!$img2!!
発眼卵放流場所の様子

水位低下で小川状態でした。

!!$img3!!
発眼卵放流場所の拡大

サケではありませんが小さな魚の群れが、多数確認されました。
本川の水温が6.8℃に対し、発眼卵放流場所が5.4℃でした。
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